オプションの索引

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シンボル

[索引の先頭]

--

セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション1.7.2.5「コメントの先頭としての「--」」

-#

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション24.4.3「DBUG パッケージ」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

/opt/mysql/server-5.6

セクション2.5.6「オラクルからの Debian パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする」

-1

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

-?

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション1.3.2「MySQL の主な機能」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.16「ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

このスタイルのテキスト

セクション1.2「表記規則および構文規則」

A

[索引の先頭]

-A

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

-a

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--abort-slave-event-count

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--add-drop-database

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.1「mysqldump による SQL フォーマットでのデータのダンプ」

--add-drop-table

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--add-drop-trigger

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--add-locks

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--addtodest

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--all

セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」

--all-databases

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.1「mysqldump による SQL フォーマットでのデータのダンプ」
セクション18.5.10「ndbinfo MySQL Cluster 情報データベース」
セクション7.4.2「SQL フォーマットバックアップのリロード」
セクション2.11.4「テーブルまたはインデックスの再作成または修復」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション9.2.3「識別子とファイル名のマッピング」

--all-in-1

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--all-tablespaces

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--allow-keywords

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--allow-suspicious-udfs

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション24.3.2.6「ユーザー定義関数のセキュリティー上の予防措置」

--allowold

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--analyze

セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--ansi

セクション1.7「MySQL の標準への準拠」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

antonio

セクション6.3.8.5.2.3「プロキシユーザーとグループマッピングを使用した Unix パスワード認証」

--append

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--apply-slave-statements

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--audit-log

セクション6.3.12.1「監査ログプラグインのインストール」
セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」

--auto-generate-sql

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-add-autoincrement

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-execute-number

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-guid-primary

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-load-type

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-secondary-indexes

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-unique-query-number

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-unique-write-number

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-generate-sql-write-number

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--auto-rehash

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」
セクション14.13.16.2「非永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

--auto-repair

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--auto-vertical-output

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--autocommit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

B

[索引の先頭]

-B

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-b

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--back_log

セクション2.7「Solaris および OpenSolaris に MySQL をインストールする」

--backup

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」

--backup_path

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

backup_path

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--backupid

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--base64-output

セクション17.1.3.1「GTID の概念」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.2「mysqlbinlog 行イベントの表示」
セクション17.1.2.1「ステートメントベースおよび行ベースレプリケーションのメリットとデメリット」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--basedir

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション18.1.6.1「MySQL Cluster での SQL 構文の不適合」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

basedir

セクション2.3.6「Microsoft Windows MySQL Server インストールのトラブルシューティング」
セクション2.10.1.2「MySQL を自動的に起動および停止する」
セクション2.3.5.2「オプションファイルの作成」

--batch

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.3「mysql のロギング」

--big-tables

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--binary-mode

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--bind-address

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクションB.5.2.2「[ローカルの] MySQL サーバーに接続できません」
セクション5.1.9「IPv6 サポート」
セクション5.1.9.3「IPv6 ローカルホストアドレスを使用した接続」
セクション5.1.9.2「IPv6 接続を許可するための MySQL Server の構成」
セクション5.1.9.4「IPv6 非ローカルホストアドレスを使用した接続」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.9.5「ブローカからの IPv6 アドレスの入手」

--binlog-checksum

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--binlog-do-db

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.2.3.1「データベースレベルレプリケーションオプションおよびバイナリロギングオプションの評価」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--binlog-format

セクションA.4「MySQL 5.6 FAQ: ストアドプロシージャーおよびストアドファンクション」
セクション18.1.6.6「MySQL Cluster の未サポート機能または欠落している機能」
セクション18.6.2「MySQL Cluster レプリケーションの一般要件」
セクション18.6.6「MySQL Cluster レプリケーションの起動 (レプリケーションチャネルが 1 つ)」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.2.4.1「バイナリロギング形式」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション5.2.4.2「バイナリログ形式の設定」

--binlog-ignore-db

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.2.3.1「データベースレベルレプリケーションオプションおよびバイナリロギングオプションの評価」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--binlog-row-event-max-size

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション5.2.4.2「バイナリログ形式の設定」

--binlog-rows-query-log-events

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--blob-info

セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」

--block-search

セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--bootstrap

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--brief

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--browser-start-page

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--builddir

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

C

[索引の先頭]

-C

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

-c

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション18.2.3.1「Windows でのバイナリリリースからの MySQL Cluster のインストール」

--ca-certs-file

セクション18.2.1.1「MySQL Cluster Auto-Installer の要件」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--cert-file

セクション18.2.1.1「MySQL Cluster Auto-Installer の要件」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--cflags

セクション2.9.5「MySQL のコンパイルに関する問題」
セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--character-set-client-handshake

セクション10.1.14.7.1「cp932 文字セット」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--character-set-filesystem

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--character-set-server

セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」
セクション17.4.1.3「レプリケーションと文字セット」
セクション10.5「文字セットの構成」

--character-sets-dir

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション10.5「文字セットの構成」
セクションB.5.2.17「文字セットを初期化できません」

--character_set_server

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

--charset

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--check

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--check-only-changed

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--check-orphans

セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」

--check-upgrade

セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--checkpoint

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--chroot

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

CMAKE_BUILD_TYPE

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

CMAKE_C_FLAGS

セクション2.9.5「MySQL のコンパイルに関する問題」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション24.4.1.1「デバッグのための MySQL のコンパイル」

CMAKE_C_FLAGS_build_type

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

CMAKE_C_FLAGS_RELWITHDEBINFO

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

CMAKE_CXX_FLAGS

セクション2.9.5「MySQL のコンパイルに関する問題」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション24.4.1.1「デバッグのための MySQL のコンパイル」

CMAKE_CXX_FLAGS_build_type

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

CMAKE_CXX_FLAGS_RELWITHDEBINFO

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

CMAKE_INSTALL_PREFIX

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション24.2.4.3「プラグインライブラリのコンパイルおよびインストール」
セクション2.9.3「開発ソースツリーを使用して MySQL をインストールする」

CMAKE_PREFIX_PATH

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

--collation-server

セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」
セクション17.4.1.3「レプリケーションと文字セット」
セクション10.5「文字セットの構成」

--collation_server

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

--column-names

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--column-type-info

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--columns

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--comments

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--commit

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--comp

セクション4.2.3「プログラムオプションの指定」

--compact

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--compatible

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

COMPILATION_COMMENT

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--complete-insert

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--compr

セクション4.2.3「プログラムオプションの指定」

--compress

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.3「プログラムオプションの指定」

--concurrency

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--config-cache

セクション18.3.2「MySQL Cluster の構成ファイル」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--config-dir

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--config-file

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.2.5「MySQL Cluster の初期起動」
セクション18.3.2.1「MySQL Cluster 構成の基本的な例」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.2.3.3「Windows での MySQL Cluster の初期起動」
セクション18.2.3.4「Windows サービスとしての MySQL Cluster プロセスのインストール」

--config_from_node

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--configdir

セクション18.3.2「MySQL Cluster の構成ファイル」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--configinfo

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--connect-delay

セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--connect-expired-password

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--connect-retries

セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--connect-string

セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」

--connection-server-id

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--connection-timeout

セクション18.4.13「ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー」

--connections

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--console

セクション14.19「InnoDB のトラブルシューティング」
セクション14.5.1「InnoDB テーブルスペースの作成」
セクション14.15.2「InnoDB モニターの有効化」
セクションB.5.4.1.1「root のパスワードのリセット: Windows システム」
セクション18.2.3.3「Windows での MySQL Cluster の初期起動」
セクション2.3.5.5「Windows のコマンド行からの MySQL の起動」
セクション5.2.2「エラーログ」
セクション2.3.5.4「サーバーをはじめて起動する」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--copy

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--core-file

セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--core-file-size

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--correct-checksum

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--count

セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」

--create

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--create-options

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--create-schema

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--cross-bootstrap

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

--csv

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--cxxflags

セクション2.9.5「MySQL のコンパイルに関する問題」
セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

D

[索引の先頭]

-D

セクション15.5「ARCHIVE ストレージエンジン」
セクション15.6「BLACKHOLE ストレージエンジン」
セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション5.4「DTrace を使用した mysqld のトレース」
セクション15.9「EXAMPLE ストレージエンジン」
セクション15.8「FEDERATED ストレージエンジン」
セクション14.18.3.1「InnoDB memcached プラグインの前提条件」
セクション23.6.1「libmysqld によるプログラムのコンパイル」
セクション18.2.2.3「Linux でのソースからの MySQL Cluster のビルド」
セクション6.1.6「LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション18.5.4「MySQL Cluster での MySQL サーバーの使用法」
セクションB.5.4.2「MySQL が繰り返しクラッシュする場合の対処方法」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション24.1.1「MySQL のスレッド」
セクション24.4.2「MySQL クライアントのデバッグ」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.2.3.2「Windows でのソースからの MySQL Cluster のコンパイルとインストール」
セクション2.1.2「インストールする MySQL のバージョンと配布の選択」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション24.4.1.1「デバッグのための MySQL のコンパイル」
セクション22.2.1「パフォーマンススキーマビルド構成」
第19章「パーティション化
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション10.3「文字セットの追加」
セクションB.5.2.17「文字セットを初期化できません」
セクション2.9.2「標準ソース配布を使用して MySQL をインストールする」

-d

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--daemon

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--data-file-length

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--database

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--databases

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.1「mysqldump による SQL フォーマットでのデータのダンプ」
セクション18.5.10「ndbinfo MySQL Cluster 情報データベース」
セクション7.4.2「SQL フォーマットバックアップのリロード」
セクション7.4.5.2「サーバー間でのデータベースのコピー」
セクション2.11.4「テーブルまたはインデックスの再作成または修復」
セクション7.4.5.1「データベースのコピーの作成」

--datadir

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション18.5.11.3「MySQL Cluster と MySQL のセキュリティー手順」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション2.3.5.2「オプションファイルの作成」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.3.1「複数のデータディレクトリのセットアップ」

datadir

セクション16.4.1「EC2 AMI での MySQL のセットアップ」
セクション2.3.6「Microsoft Windows MySQL Server インストールのトラブルシューティング」
セクション2.10.1.2「MySQL を自動的に起動および停止する」
セクション2.4.1「OS X への MySQL のインストールに関する一般的な注記」
セクションD.10.6「Windows プラットフォームの制限」
セクション2.3.5.2「オプションファイルの作成」

--db

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--debug

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション24.4.3「DBUG パッケージ」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション2.3.5.5「Windows のコマンド行からの MySQL の起動」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション24.4.1.1「デバッグのための MySQL のコンパイル」

--debug-check

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--debug-info

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--debug-level

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--debug-sync-timeout

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--default-auth

セクション23.7.14「C API クライアントプラグイン関数」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション24.2.4.2.3「クライアントプラグインディスクリプタ」
セクション6.3.8.1「ネイティブ認証プラグイン」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション6.3.8.2「古いネイティブ認証プラグイン」
セクション24.2.4.9.3「認証プラグインの使用」

--default-authentication-plugin

セクション13.7.1.2「CREATE USER 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.7「プラガブル認証」

--default-character-set

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.1.6.2「Windows における Unicode のサポート」
セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション4.5.1.5「テキストファイルから SQL ステートメントを実行する」
セクション6.3.1「ユーザー名とパスワード」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション10.5「文字セットの構成」

--default-storage-engine

セクション14.1.3「InnoDB の無効化」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション15.1「ストレージエンジンの設定」

default-storage-engine

セクション15.1「ストレージエンジンの設定」

--default-time-zone

セクション10.6「MySQL Server でのタイムゾーンのサポート」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.30「レプリケーションとタイムゾーン」

--default-tmp-storage-engine

セクション14.1.3「InnoDB の無効化」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--default.key_buffer_size

セクション5.1.5.1「構造化システム変数」

DEFAULT_CHARSET

セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」

DEFAULT_COLLATION

セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」

--defaults-extra-file

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--defaults-file

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクションB.5.4.1.1「root のパスワードのリセット: Windows システム」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション5.3.2.1「Windows コマンド行での複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション5.3.2.2「Windows サービスとして複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション6.1.2.1「パスワードセキュリティーのためのエンドユーザーガイドライン」
セクション23.6.3「組み込みサーバーとオプション」

--defaults-group-suffix

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション2.12「環境変数」

--delay

セクション18.4.2「ndbinfo_select_all — ndbinfo テーブルからの選択」

--delay-key-write

セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクションB.5.4.2「MySQL が繰り返しクラッシュする場合の対処方法」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.10.5「外部ロック」

--delay_key_write

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.5「システム変数の使用」

--delayed-insert

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--delete

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--delete-master-logs

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--delete-orphans

セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」

--delimiter

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--demangle

セクション24.4.1.5「スタックトレースの使用」

--des-key-file

セクション13.7.6.3「FLUSH 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」

--descending

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--description

セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--detach

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--disable

セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--disable-auto-rehash

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション14.13.16.2「非永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

--disable-gtid-unsafe-statements

セクション17.1.3.2「GTID を使用したレプリケーションのセットアップ」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--disable-indexes

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--disable-innodb

セクション14.1.3「InnoDB の無効化」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

--disable-keys

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--disable-log-bin

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--disable-named-commands

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--disable-plugin_name

セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--disable-ssl

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」

--disconnect-slave-event-count

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--disk

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--dont_ignore_systab_0

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--dry-scp

セクション18.4.13「ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー」

--dryrun

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--dump

セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--dump-date

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--dump-file

セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」

--dump-slave

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

E

[索引の先頭]

-E

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-e

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション13.2.7「LOAD XML 構文」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション7.6.2「MyISAM テーブルのエラーのチェック方法」
セクション4.6.3.5「myisamchk によるテーブル情報の取得」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.2.7「MySQL Cluster の安全なシャットダウンと再起動」
セクション18.6.9「MySQL Cluster レプリケーションを使用した MySQL Cluster バックアップ」
セクション18.5.3.2「MySQL Cluster 管理クライアントを使用したバックアップの作成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.5「ndb_mgm — MySQL Cluster 管理クライアント」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」

--embedded

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--enable-64bit

セクション16.6.1「memcached のインストール」

--enable-cleartext-plugin

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション6.3.8.7「クライアント側のクリアテキスト認証プラグイン」

--enable-dtrace

セクション16.6.2.5「memcached と DTrace の使用」
セクション16.6.1「memcached のインストール」

--enable-memcache

セクション16.6.3.6「PHP での MySQL と memcached の使用」

--enable-named-pipe

セクションB.5.2.2「[ローカルの] MySQL サーバーに接続できません」
セクション1.3.2「MySQL の主な機能」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション2.3.5.3「MySQL サーバータイプの選択」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--enable-plugin_name

セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--enable-threads

セクション16.6.1「memcached のインストール」

enabled

セクション2.5.1「MySQL Yum リポジトリを使用して MySQL を Linux にインストールする」

--enforce-gtid-consistency

セクション17.1.3.2「GTID を使用したレプリケーションのセットアップ」
セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

--engine

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--engine-condition-pushdown

セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」

--event-scheduler

セクション20.4.2「イベントスケジューラの構成」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

event-scheduler

セクション20.4.2「イベントスケジューラの構成」

--events

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」
セクション7.4.5.4「テーブル定義と内容の個別のダンプ」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--example

セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」

--exclude-*

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--exclude-databases

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--exclude-gtids

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--exclude-intermediate-sql-tables

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--exclude-missing-columns

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--exclude-missing-tables

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--exclude-tables

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--excludedbs

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--excludetables

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--execute

セクション18.5.3.2「MySQL Cluster 管理クライアントを使用したバックアップの作成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.3「mysql のロギング」
セクション18.4.5「ndb_mgm — MySQL Cluster 管理クライアント」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」

--exit-info

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--extend-check

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--extended

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--extended-insert

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--external-locking

セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.1「システム要素およびスタートアップパラメータのチューニング」
セクション8.10.5「外部ロック」

--extra-file

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」

--extra-node-info

セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」

--extra-partition-info

セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.5.10.4「ndbinfo cluster_operations テーブル」
セクション18.5.10.20「ndbinfo server_operations テーブル」

F

[索引の先頭]

-F

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

-f

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.2.5「MySQL Cluster の初期起動」
セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.2.3.3「Windows での MySQL Cluster の初期起動」
セクション24.4.1.5「スタックトレースの使用」

--fast

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--federated

セクション15.8「FEDERATED ストレージエンジン」

--fields

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--fields-enclosed-by

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--fields-escaped-by

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--fields-optionally-enclosed-by

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--fields-terminated-by

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--fields-xxx

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--fix-db-names

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--fix-table-names

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--flush

セクションB.5.4.2「MySQL が繰り返しクラッシュする場合の対処方法」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--flush-logs

セクション5.2「MySQL Server ログ」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.3.1「バックアップポリシーの確立」

--flush-privileges

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--flush_time

セクション24.1.1「MySQL のスレッド」

--flushlog

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--force

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション24.1.2「MySQL テストスイート」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション3.5「バッチモードでの MySQL の使用」

--force-if-open

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--force-read

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--foreground

セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--format

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--fs

セクション18.4.13「ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー」

G

[索引の先頭]

-G

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」

-g

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション24.4.1.1「デバッグのための MySQL のコンパイル」

--gci

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--gci64

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--gdb

セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--general-log

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--general_log

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

--general_log_file

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」

--gtid-mode

セクション17.1.3.2「GTID を使用したレプリケーションのセットアップ」
セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション2.11.1「MySQL のアップグレード」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--gtid_mode

セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」

H

[索引の先頭]

-H

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

-h

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.16「ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション1.2「表記規則および構文規則」

--header

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--header_file

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--HELP

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」

--help

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション1.3.2「MySQL の主な機能」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション4.1「MySQL プログラムの概要」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.13「ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー」
セクション18.4.16「ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション18.4.19「ndbd_redo_log_reader — クラスタ Redo ログ内容のチェックおよび出力」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション18.2.3.4「Windows サービスとしての MySQL Cluster プロセスのインストール」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.11.2「サーバーパラメータのチューニング」
第3章「チュートリアル

--hex

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--hex-blob

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--hexdump

セクション4.6.8.1「mysqlbinlog 16 進ダンプ形式」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--histignore

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.3「mysql のロギング」

--host

セクション5.1.9.2「IPv6 接続を許可するための MySQL Server の構成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション4.2.9「オプションのデフォルト、値を想定するオプション、および = 記号」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション1.2「表記規則および構文規則」
セクション5.3.4「複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用」

host

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」

--hostname

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--howto

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--html

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

I

[索引の先頭]

-I

セクション23.7.4.1「C API クライアントプログラムの構築」
セクション16.6.5「memcached の FAQ」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」

-i

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション7.6.2「MyISAM テーブルのエラーのチェック方法」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション24.4.1.3「pdb を使用した Windows のクラッシュダンプの作成」
セクション2.5.5「RPM パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする」

--i-am-a-dummy

セクション4.5.1.6.4「--safe-updates オプションの使用」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--id

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--ignore

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--ignore-builtin-innodb

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--ignore-db-dir

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--ignore-lines

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--ignore-spaces

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--ignore-table

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--in_file

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--include

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--include-*

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--include-databases

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--include-gtids

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--include-master-host-port

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--include-tables

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--info

セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」

--Information

セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」

--information

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」

--init-command

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション17.4.1.27「サーバー側ヘルプテーブルのレプリケーション」

--init-file

セクション15.3「MEMORY ストレージエンジン」
セクションB.5.4.1.2「root のパスワードのリセット: UNIX システム」
セクションB.5.4.1.1「root のパスワードのリセット: Windows システム」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション22.2.3「パフォーマンススキーマ実行時構成」

--init-rpl-role

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

--init_connect

セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」

--initial

セクション18.3.3.3「MySQL Cluster SQL ノードおよび API ノードの構成パラメータ」
セクション18.5.5「MySQL Cluster のローリング再起動の実行」
セクション18.3.2「MySQL Cluster の構成ファイル」
セクション18.5.1「MySQL Cluster の起動フェーズのサマリー」
セクション18.5.14「MySQL Cluster の配布された MySQL 権限」
セクション18.5.12.3「MySQL Cluster ディスクデータストレージの要件」
セクション18.5.13.2「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 基本的な手順」
セクション18.5.13.3「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 詳細な例」
セクション18.3.2.6「MySQL Cluster データノードの定義」
セクション18.3.3.1「MySQL Cluster データノードの構成パラメータ」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション18.6.9.2「MySQL Cluster レプリケーションを使用したポイントインタイムリカバリ」
セクション18.3.3「MySQL Cluster 構成パラメータの概要」
セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション18.3.3.2「MySQL Cluster 管理ノードの構成パラメータ」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション18.4.3「ndbmtd — MySQL Cluster データノードデーモン (マルチスレッド)」
セクション18.2.3.3「Windows での MySQL Cluster の初期起動」
セクション18.3.3.4「その他の MySQL Cluster 構成パラメータ」
セクション18.1.6.10「複数の MySQL Cluster ノードに関する制限」

--initial-start

セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--innodb

セクション14.1.3「InnoDB の無効化」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

--innodb-status-file

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb-status-file

セクション14.15.2「InnoDB モニターの有効化」

--innodb-xxx

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--innodb_adaptive_hash_index

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--innodb_file_per_table

セクション14.5.3「File-Per-Table モードの有効化および無効化」
セクション8.11.3.1.3「Windows 上のデータベースへのシンボリックリンクの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

innodb_file_per_table

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション17.1.1.6「ローデータファイルを使用したデータスナップショットの作成」

--innodb_rollback_on_timeout

セクション14.19.4「InnoDB のエラー処理」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--innodb_support_xa

セクション5.2.4「バイナリログ」

--insert-ignore

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--install

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション18.2.3.4「Windows サービスとしての MySQL Cluster プロセスのインストール」
セクション5.3.2.2「Windows サービスとして複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--install-manual

セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション5.3.2.2「Windows サービスとして複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--interactive

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--iterations

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

J

[索引の先頭]

-j

セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--join

セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」

K

[索引の先頭]

-K

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-k

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」

--keep-my-cnf

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

--keep_files_on_create

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」

--keepold

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--key-file

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--key_buffer_size

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--keys

セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」

--keys-used

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

L

[索引の先頭]

-L

セクション23.7.4.1「C API クライアントプログラムの構築」
セクション6.1.6「LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション2.13.3「Perl DBI/DBD インタフェース使用の問題」

-l

セクション23.7.4.1「C API クライアントプログラムの構築」
セクション23.7.13「C API 組み込みサーバー関数の説明」
セクション23.7.6「C API 関数の概要」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション23.7.7.39「mysql_library_end()」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.4.2「ndbinfo_select_all — ndbinfo テーブルからの選択」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--language

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--large-pages

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.4.2「ラージページのサポートの有効化」

--lc-messages

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--lc-messages-dir

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--ldata

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

--ledir

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--length

セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」

--libmysqld-libs

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--libs

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--libs_r

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--line-numbers

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--lines-terminated-by

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--loadqueries

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--local

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション6.1.6「LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--local-infile

セクション6.1.6「LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題」
セクション13.2.7「LOAD XML 構文」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--local-load

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--local-service

セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--lock

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--lock-all-tables

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--lock-tables

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--log

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--log-bin

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション18.1.6.1「MySQL Cluster での SQL 構文の不適合」
セクションB.5.8「MySQL の既知の問題」
セクション13.4.1.1「PURGE BINARY LOGS 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション20.7「ストアドプログラムのバイナリロギング」
セクション7.2「データベースバックアップ方法」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション7.5「バイナリログを使用したポイントインタイム (増分) リカバリ」
セクション7.3.1「バックアップポリシーの確立」
セクション7.3.3「バックアップ戦略サマリー」
セクション17.3.6「フェイルオーバー中にマスターを切り替える」
セクション7.3.2「リカバリへのバックアップの使用」
セクション17.4.4「レプリケーションのトラブルシューティング」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.3「レプリケーションセットアップをアップグレードする」
セクション17.4.5「レプリケーションバグまたは問題を報告する方法」

--log-bin-index

セクション18.1.6.1「MySQL Cluster での SQL 構文の不適合」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--log-bin-trust-function-creators

セクション20.7「ストアドプログラムのバイナリロギング」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--log-bin-use-v1-events

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--log-bin-use-v1-row-events

セクション2.11.2.1「MySQL 5.5 へのダウングレード」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--log-error

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション2.3.5.5「Windows のコマンド行からの MySQL の起動」
セクション5.2.2「エラーログ」
セクション4.2.9「オプションのデフォルト、値を想定するオプション、および = 記号」
セクション2.3.5.4「サーバーをはじめて起動する」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.2.7「サーバーログの保守」

--log-isam

セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--log-name

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--log-output

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

--log-queries-not-using-indexes

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--log-raw

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション6.1.2.3「パスワードおよびロギング」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」

--log-short-format

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--log-slave-updates

セクション18.6.10「MySQL Cluster レプリケーション: マルチマスターと循環レプリケーション」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.3.6「フェイルオーバー中にマスターを切り替える」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.5「レプリケーションバグまたは問題を報告する方法」
セクション17.3.5「レプリケーションパフォーマンスを改善する」

--log-slow-admin-statements

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--log-slow-queries

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--log-slow-slave-statements

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--log-tc

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--log-tc-size

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

--log-warnings

セクションB.5.2.9「MySQL サーバーが存在しなくなりました」
セクション5.2.2「エラーログ」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」
セクションB.5.2.11「通信エラーおよび中止された接続」

--login-path

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」

--loops

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.4.2「ndbinfo_select_all — ndbinfo テーブルからの選択」

--loose

セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--loose-opt_name

セクション4.2.6「オプションファイルの使用」

--lossy-conversions

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--low-priority

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--low-priority-updates

セクション13.2.5「INSERT 構文」
セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.10.2「テーブルロックの問題」
セクション8.10.3「同時挿入」

--lower-case-table-names

セクション9.2.2「識別子の大文字と小文字の区別」

M

[索引の先頭]

-M

セクション16.6.2「memcached の使用」

-m

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション18.6.9「MySQL Cluster レプリケーションを使用した MySQL Cluster バックアップ」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--malloc-lib

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--master-connect-retry

セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-data

セクション5.2「MySQL Server ログ」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション17.1.1.5「mysqldump を使用したデータスナップショットの作成」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション7.3.1「バックアップポリシーの確立」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」
セクション17.2.2「レプリケーションリレーおよびステータスログ」

--master-host

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-info-file

セクション17.2.2.2「スレーブステータスログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-info-repository

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.2.2.2「スレーブステータスログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.2「レプリケーションリレーおよびステータスログ」
セクション17.1.1.8「既存のデータによるレプリケーションのセットアップ」

--master-password

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-port

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-retry-count

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl-ca

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl-capath

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl-cert

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl-cipher

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-ssl-key

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-user

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--master-verify-checksum

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--max

セクション4.2.8「プログラム変数の設定へのオプションの使用」

--max-binlog-dump-events

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--max-binlog-size

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--max-record-length

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション13.7.2.5「REPAIR TABLE 構文」

--max-relay-log-size

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--max-seeks-for-key

セクションB.5.6「オプティマイザ関連の問題」
セクション8.2.1.20「フルテーブルスキャンを回避する方法」

--max_a

セクション4.2.8「プログラム変数の設定へのオプションの使用」

--max_join_size

セクション4.5.1.6.4「--safe-updates オプションの使用」

--maximum

セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--maximum-query_cache_size

セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.5「システム変数の使用」
セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--maximum-var_name

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.5「システム変数の使用」

--medium-check

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--memlock

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション14.5.8「共有テーブルスペースでの RAW ディスクパーティションの使用」

--method

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--min-examined-row-limit

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--my-plugin

セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--my-print-defaults

セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」

--my_plugin

セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--mycnf

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--myisam-block-size

セクション8.9.2.5「キーキャッシュブロックサイズ」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--myisam-recover

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--myisam-recover-options

セクション8.6.1「MyISAM クエリーの最適化」
セクション15.2「MyISAM ストレージエンジン」
セクション7.6.5「MyISAM テーブル保守スケジュールのセットアップ」
セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクション24.4.1.6「mysqld でのエラーの原因を見つけるためのサーバーログの使用」
セクション8.2.5「その他の最適化のヒント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.19「テーブルの破損の問題」

--myisam_sort_buffer_size

セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」

MYSQL_MAINTAINER_MODE

セクション2.9.5「MySQL のコンパイルに関する問題」

MYSQL_TCP_PORT

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション2.9.3「開発ソースツリーを使用して MySQL をインストールする」

MYSQL_UNIX_ADDR

セクションB.5.4.5「MySQL の UNIX ソケットファイルを保護または変更する方法」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション2.9.3「開発ソースツリーを使用して MySQL をインストールする」

--mysqladmin

セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」

--mysqld

セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--mysqld-version

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

N

[索引の先頭]

-N

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

-n

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション18.4.19「ndbd_redo_log_reader — クラスタ Redo ログ内容のチェックおよび出力」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」

--name_file

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--named-commands

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--ndb

セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」

--ndb-batch-size

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-blob-read-batch-bytes

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-blob-write-batch-bytes

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-cluster

セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」

--ndb-cluster-connection-pool

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-connectstring

セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.5.4「MySQL Cluster での MySQL サーバーの使用法」
セクション18.5.11.2「MySQL Cluster と MySQL 権限」
セクション18.1.1「MySQL Cluster の主な概念」
セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.2.3.1「Windows でのバイナリリリースからの MySQL Cluster のインストール」
セクション18.6.5「レプリケーションのための MySQL Cluster の準備」

--ndb-deferred-constraints

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-distribution

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-force-send

セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」

--ndb-index-stat-enable

セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」

--ndb-log-apply-status

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-log-empty-epochs

セクション18.6.4「MySQL Cluster レプリケーションスキーマとテーブル」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-log-exclusive-reads

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-log-orig

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.6.4「MySQL Cluster レプリケーションスキーマとテーブル」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-log-transaction-id

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--ndb-log-update-as-write

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」

--ndb-log-updated-only

セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」

--ndb-mgmd-host

セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-nodegroup-map

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--ndb-nodeid

セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--ndb-optimized-node-selection

セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」

--ndb-recv-thread-activation-threshold

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-recv-thread-cpu-mask

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-transid-mysql-connection-map

セクション21.30.2「INFORMATION_SCHEMA ndb_transid_mysql_connection_map テーブル」

ndb-transid-mysql-connection-map

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-use-exact-count

セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」

--ndb-wait-connected

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb-wait-setup

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndb_optimization_delay

セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--ndbcluster

セクションA.10「MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster」
セクション18.5.4「MySQL Cluster での MySQL サーバーの使用法」
セクション18.5.11.2「MySQL Cluster と MySQL 権限」
セクション18.1.1「MySQL Cluster の主な概念」
セクション18.3.2.2「MySQL Cluster の推奨される初期構成」
セクション18.3「MySQL Cluster の構成」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション18.5.10「ndbinfo MySQL Cluster 情報データベース」
セクション13.7.5.17「SHOW ENGINES 構文」
セクション18.2.3.1「Windows でのバイナリリリースからの MySQL Cluster のインストール」

--ndbinfo-database

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

--ndbinfo-table-prefix

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

net_retry_count

セクション17.2.1「レプリケーション実装の詳細」

net_write_timeout

セクション17.2.1「レプリケーション実装の詳細」

--new

セクション4.2.6「オプションファイルの使用」

--nice

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--no-auto-rehash

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--no-autocommit

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--no-beep

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」

--no-binlog

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--no-browser

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--no-contact

セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--no-create-db

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--no-create-info

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.4「テーブル定義と内容の個別のダンプ」

--no-data

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.4「テーブル定義と内容の個別のダンプ」

--no-defaults

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--no-drop

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--no-log

セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」

--no-nodeid-checks

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--no-restore-disk-objects

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--no-set-names

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--no-symlinks

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--no-tablespaces

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--no-upgrade

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--nodaemon

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--nodata

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--nodeid

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--nodes

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--noindices

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--nostart

セクション18.5.2「MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--not-started

セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--nowait-nodes

セクション18.5.13.3「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 詳細な例」
セクション18.3.2.6「MySQL Cluster データノードの定義」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」

--number-char-cols

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--number-int-cols

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--number-of-queries

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--numeric-dump-file

セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」

O

[索引の先頭]

-O

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

-o

セクション23.6.1「libmysqld によるプログラムのコンパイル」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション8.11.3「ディスク I/O の最適化」

--offset

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--old-alter-table

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--old-style-user-limits

セクション6.3.4「アカウントリソース制限の設定」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--old_server

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

ON

セクション3.3.4.9「複数のテーブルの使用」

--one-database

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--one-thread

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--only-print

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--open-files-limit

セクションB.5.2.18「'File' が見つかりません、および同様のエラー」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.4.3.1「MySQL でのテーブルのオープンとクローズの方法」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

open-files-limit

セクションB.5.2.7「接続が多すぎます」

--opt

セクション8.5.4「InnoDB テーブルの一括データロード」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--opt_name

セクション4.2.6「オプションファイルの使用」

--optimize

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--order

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--order-by-primary

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--out_dir

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--out_file

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

P

[索引の先頭]

-P

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

-p

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション19.2.5「KEY パーティショニング」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション18.5.13.3「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 詳細な例」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.5.10.4「ndbinfo cluster_operations テーブル」
セクション18.5.10.20「ndbinfo server_operations テーブル」
セクション2.3.8「Windows でのインストール後の手順」
セクション2.3.5.5「Windows のコマンド行からの MySQL の起動」
セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション2.3.7「Windows 上の MySQL をアップグレードする」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクションB.5.2.5「パスワードをインタラクティブに入力すると失敗する」
セクション6.1.2.1「パスワードセキュリティーのためのエンドユーザーガイドライン」
セクション6.3.2「ユーザーアカウントの追加」
セクション6.3.1「ユーザー名とパスワード」
セクション2.10.2「最初の MySQL アカウントのセキュリティー設定」

--pager

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」

--parallel-recover

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--parallelism

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

parallelism

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--parsable

セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」

--partition

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--password

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション6.3.8.9「テスト認証プラグイン」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション7.3「バックアップおよびリカバリ戦略の例」
セクションB.5.2.5「パスワードをインタラクティブに入力すると失敗する」
セクション6.1.2.1「パスワードセキュリティーのためのエンドユーザーガイドライン」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション6.3.2「ユーザーアカウントの追加」
セクション6.3.1「ユーザー名とパスワード」

password

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」

--performance-schema-consumer-consumer_name

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-stages-current

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-stages-history

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-stages-history-long

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-statements-current

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-statements-history

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-statements-history-long

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-waits-current

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-waits-history

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-events-waits-history-long

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-global-instrumentation

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-statements-digest

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-consumer-thread-instrumentation

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」

--performance-schema-instrument

セクション22.11「パフォーマンススキーマコマンドオプション」
セクション22.2.2「パフォーマンススキーマ起動構成」

--performance-schema-xxx

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--performance_schema_max_mutex_classes

セクション22.5「パフォーマンススキーマステータスモニタリング」

--performance_schema_max_mutex_instances

セクション22.5「パフォーマンススキーマステータスモニタリング」

--pid-file

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

pid-file

セクション2.10.1.2「MySQL を自動的に起動および停止する」

--pipe

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--plan

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--plugin

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--plugin-dir

セクション23.7.14「C API クライアントプラグイン関数」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション23.7.14.3「mysql_load_plugin()」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション24.2.4.2.3「クライアントプラグインディスクリプタ」
セクションD.9「プラガブルな認証の制約」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション24.2.4.9.3「認証プラグインの使用」

--plugin-ini

セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」

--plugin-innodb_file_per_table

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--plugin-load

セクション13.7.3.3「INSTALL PLUGIN 構文」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション24.2「MySQL プラグイン API」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション6.3.8.5.1「PAM 認証プラグインのインストール」
セクション6.3.8.6.1「Windows 認証プラグインのインストール」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション24.2.4.2.1「サーバープラグインライブラリおよびプラグインディスクリプタ」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション6.1.2.6.1「パスワード検証プラグインのインストール」
セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション24.2.2「プラグイン API のコンポーネント」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」
セクション24.2.4.2「プラグインのデータ構造体」
セクション6.3.12.1「監査ログプラグインのインストール」
セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション24.2.4.9.3「認証プラグインの使用」

--plugin-load-add

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--plugin-sql-mode

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--plugin-xxx

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--plugin_dir

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション24.2.2「プラグイン API のコンポーネント」

--plugin_name

セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--plugindir

セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」

--port

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.3.4「複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用」

--port-open-timeout

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--post-query

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--post-system

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--pre-query

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

--pre-system

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

PREFIX

セクション18.2.2.3「Linux でのソースからの MySQL Cluster のビルド」

--prefix

セクション16.6.1「memcached のインストール」

--preserve-trailing-spaces

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--preview

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--print

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--print-defaults

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション2.11.1「MySQL のアップグレード」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--print-full-config

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--print_*

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--print_data

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--print_log

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--print_meta

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--progress-frequency

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--promote-attributes

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--prompt

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」

--protocol

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション1.3.2「MySQL の主な機能」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション2.3.5.4「サーバーをはじめて起動する」
セクション5.3.4「複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用」

Q

[索引の先頭]

-Q

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-q

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.16「ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力」

--query

セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--query-cache-size

セクション8.10.5「外部ロック」

--quick

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」
セクション4.5.1「mysql — MySQL コマンド行ツール」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション7.6.1「クラッシュリカバリへの myisamchk の使用」
セクションB.5.2.8「メモリー不足」

--quiet

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--quote-names

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

R

[索引の先頭]

-R

セクション16.6.4.1「memcached の一般統計」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

-r

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション7.6.3「MyISAM テーブルの修復方法」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション2.2「一般的なバイナリを使用した MySQL の Unix/Linux へのインストール」
セクション24.3.2「新しいユーザー定義関数の追加」

--random-passwords

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション2.5.5「RPM パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」

--raw

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

--read-from-remote-master

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

--read-from-remote-server

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.4「mysqlbinlog サーバー ID の指定」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

--read-only

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--rebuild-indexes

セクション18.3.2.6「MySQL Cluster データノードの定義」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--reconnect

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--record_log_pos

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--recover

セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」

--regexp

セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--relative

セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」

--relay-log

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション4.2.9「オプションのデフォルト、値を想定するオプション、および = 記号」
セクション17.2.2.1「スレーブリレーログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.3.5「レプリケーションパフォーマンスを改善する」
セクション17.1.1.9「既存のレプリケーション環境への追加スレーブの導入」

--relay-log-index

セクション17.2.2.1「スレーブリレーログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.1.1.9「既存のレプリケーション環境への追加スレーブの導入」

--relay-log-info-file

セクション17.2.2.2「スレーブステータスログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--relay-log-info-repository

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.2.2.2「スレーブステータスログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.2「レプリケーションリレーおよびステータスログ」

--relay-log-purge

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay-log-purge

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--relay-log-recovery

セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション5.1.12「シャットダウンプロセス」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.2「レプリケーションリレーおよびステータスログ」

--relay-log-space-limit

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--relnotes

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--reload

セクション18.5.5「MySQL Cluster のローリング再起動の実行」
セクション18.3.2「MySQL Cluster の構成ファイル」
セクション18.5.13.2「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 基本的な手順」
セクション18.5.13.3「MySQL Cluster データノードのオンライン追加: 詳細な例」
セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.2.3.3「Windows での MySQL Cluster の初期起動」
セクション18.1.6.10「複数の MySQL Cluster ノードに関する制限」

--remove

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」
セクション18.4.1「ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン」
セクション2.3.5.7「Windows のサービスとして MySQL を起動する」
セクション18.2.3.4「Windows サービスとしての MySQL Cluster プロセスのインストール」
セクション5.3.2.2「Windows サービスとして複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--repair

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--replace

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--replicate-*

セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.3.3「レプリケーションルールの適用」

--replicate-*-db

セクションD.1「ストアドプログラムの制約」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.3.3「レプリケーションルールの適用」

--replicate-*-table

セクション17.2.3.3「レプリケーションルールの適用」

--replicate-do-*

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」

--replicate-do-db

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション13.3.1「START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.2.3.1「データベースレベルレプリケーションオプションおよびバイナリロギングオプションの評価」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.4.1.25「レプリケーションと予約語」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.3.4「異なるデータベースを異なるスレーブに複製する」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--replicate-do-table

セクション15.6「BLACKHOLE ストレージエンジン」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.2.3.2「テーブルレベルレプリケーションオプションの評価」
セクション17.4.1.15「レプリケーションとシステム関数」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.4.1.25「レプリケーションと予約語」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.3.3「レプリケーションルールの適用」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--replicate-ignore-*

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」

--replicate-ignore-db

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション13.3.1「START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.2.3.1「データベースレベルレプリケーションオプションおよびバイナリロギングオプションの評価」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.4.1.15「レプリケーションとシステム関数」
セクション17.4.1.25「レプリケーションと予約語」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.2.3.3「レプリケーションルールの適用」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--replicate-ignore-table

セクション15.6「BLACKHOLE ストレージエンジン」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.2.3.2「テーブルレベルレプリケーションオプションの評価」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.4.1.25「レプリケーションと予約語」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--replicate-rewrite-db

セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--replicate-same-server-id

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション17.1.4「レプリケーションおよびバイナリロギングのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--replicate-wild-do-table

セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクションD.1「ストアドプログラムの制約」
セクション17.2.3.2「テーブルレベルレプリケーションオプションの評価」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.3.4「異なるデータベースを異なるスレーブに複製する」

--replicate-wild-ignore-table

セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.2.3.2「テーブルレベルレプリケーションオプションの評価」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

replication-ignore-table

セクション17.4.1.35「レプリケーションとビュー」

--replication-rewrite-db

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--report-host

セクション13.7.5.34「SHOW SLAVE HOSTS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.5.1「レプリケーションステータスの確認」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--report-password

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--report-port

セクション13.7.5.34「SHOW SLAVE HOSTS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--report-user

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--resetmaster

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--resetslave

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--restore-privilege-tables

セクション18.5.14「MySQL Cluster の配布された MySQL 権限」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--restore_data

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--restore_epoch

セクション18.6.9「MySQL Cluster レプリケーションを使用した MySQL Cluster バックアップ」
セクション18.6.9.2「MySQL Cluster レプリケーションを使用したポイントインタイムリカバリ」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--restore_meta

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--result-file

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--retries

セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」

--rewrite-database

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--rhost

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--rollback

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--routines

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」
セクション7.4.5.4「テーブル定義と内容の個別のダンプ」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--rowid

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--rows

セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--rpl-recovery-rank

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

--rpm

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

S

[索引の先頭]

-S

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

-s

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション7.6.2「MyISAM テーブルのエラーのチェック方法」
セクション7.6.3「MyISAM テーブルの修復方法」
セクション7.6.5「MyISAM テーブル保守スケジュールのセットアップ」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--safe-mode

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--safe-recover

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」

--safe-updates

セクション4.5.1.6.4「--safe-updates オプションの使用」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」

--safe-user-create

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--savequeries

セクション18.4.25「ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ」

--secure-auth

セクション6.3.8.3「4.1 よりも前のパスワードハッシュ方式と mysql_old_password プラグインからの移行」
セクション6.1.2.4「MySQL でのパスワードハッシュ」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--secure-file-priv

セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」

--select_limit

セクション4.5.1.6.4「--safe-updates オプションの使用」

--server-id

セクション18.6.2「MySQL Cluster レプリケーションの一般要件」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション13.7.5.34「SHOW SLAVE HOSTS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4「レプリケーションおよびバイナリロギングのオプションと変数」
セクション17.4.4「レプリケーションのトラブルシューティング」

server-id

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.1.1.2「レプリケーションスレーブ構成の設定」
セクション17.1.4.2「レプリケーションマスターのオプションと変数」
セクション17.1.1.1「レプリケーションマスター構成の設定」
セクション17.1「レプリケーション構成」
セクション17.1.1.8「既存のデータによるレプリケーションのセットアップ」
セクション17.1.1.9「既存のレプリケーション環境への追加スレーブの導入」

--server-id-bits

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--server-log-file

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--server-name

セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--server-public-key

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション6.3.8.4「SHA-256 認証プラグイン」

--server-public-key-path

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション6.3.8.4「SHA-256 認証プラグイン」

--service-startup-timeout

セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」

--set-auto-increment

セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--set-character-set

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--set-charset

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--set-collation

セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」

--set-gtid-purged

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

--shared-memory

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション1.3.2「MySQL の主な機能」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション5.3.2.1「Windows コマンド行での複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション2.3.5.4「サーバーをはじめて起動する」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--shared-memory-base-name

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション23.7.7.49「mysql_options()」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.3.2.1「Windows コマンド行での複数の MySQL インスタンスの起動」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.3.4「複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用」

--short-form

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--show-slave-auth-info

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--show-table-type

セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」

--show-temp-status

セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」

--show-warnings

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--sigint-ignore

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--silent

セクション7.6.5「MyISAM テーブル保守スケジュールのセットアップ」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」

--single-transaction

セクション14.16「InnoDB のバックアップとリカバリ」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.2「データベースバックアップ方法」
セクション7.3.1「バックアップポリシーの確立」

--single-user

セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--skip

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション4.2.5「プログラムオプション修飾子」

--skip-add-drop-table

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-add-locks

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-auto-rehash

セクション14.19.3「InnoDB データディクショナリの操作のトラブルシューティング」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--skip-broken-objects

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--skip-character-set-client-handshake

セクション10.1.14.7.1「cp932 文字セット」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--skip-column-names

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--skip-comments

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-concurrent-insert

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-config-cache

セクション18.4.4「ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン」

--skip-database

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--skip-disable-keys

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-dump-date

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-engine_name

セクション13.7.5.17「SHOW ENGINES 構文」

--skip-event-scheduler

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-events

セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」

--skip-extended-insert

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-external-locking

セクションB.5.4.2「MySQL が繰り返しクラッシュする場合の対処方法」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.1「システム要素およびスタートアップパラメータのチューニング」
セクション8.12.5.2「一般的なスレッドの状態」
セクション8.10.5「外部ロック」

--skip-federated

セクション17.3.2「異なるマスターおよびスレーブストレージエンジンでレプリケーションを使用する」

--skip-grant-tables

セクション13.7.3.3「INSTALL PLUGIN 構文」
セクション18.5.14「MySQL Cluster の配布された MySQL 権限」
セクション2.10.1.1「mysql_install_db 実行の問題」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクションB.5.4.1.3「root のパスワードのリセット: 一般的な手順」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション20.4.2「イベントスケジューラの構成」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」
セクション13.7.3.1「ユーザー定義関数のための CREATE FUNCTION 構文」
セクション24.3.2.5「ユーザー定義関数のコンパイルおよびインストール」
セクション6.2.6「権限変更が有効化される時期」

--skip-gtids

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション7.5「バイナリログを使用したポイントインタイム (増分) リカバリ」

--skip-host-cache

セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--skip-innodb

セクション14.1.3「InnoDB の無効化」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--skip-innodb-checksums

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--skip-innodb_adaptive_hash_index

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--skip-innodb_doublewrite

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

--skip-kill-mysqld

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--skip-line-numbers

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--skip-lock-tables

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-name-resolve

セクション8.11.5.2「DNS ルックアップの最適化とホストキャッシュ」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション2.10.2「最初の MySQL アカウントのセキュリティー設定」

--skip-named-commands

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--skip-ndbcluster

セクション18.3.4.1「MySQL Cluster の mysqld オプションおよび変数のリファレンス」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

--skip-networking

セクションB.5.2.2「[ローカルの] MySQL サーバーに接続できません」
セクション8.11.5.2「DNS ルックアップの最適化とホストキャッシュ」
セクションB.5.2.9「MySQL サーバーが存在しなくなりました」
セクションB.5.4.1.3「root のパスワードのリセット: 一般的な手順」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション17.4.3「レプリケーションセットアップをアップグレードする」

skip-networking

セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクション17.4.4「レプリケーションのトラブルシューティング」
セクション17.1.1.1「レプリケーションマスター構成の設定」

--skip-new

セクション24.4.1「MySQL サーバーのデバッグ」
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--skip-nodegroup

セクション18.4.13「ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー」

--skip-opt

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-pager

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--skip-partition

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
第19章「パーティション化

--skip-plugin-innodb_file_per_table

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-plugin_name

セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

--skip-quick

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-quote-names

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-reconnect

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.6.5「mysql の自動再接続を無効にする」
セクション23.7.16「自動再接続動作の制御」

--skip-routines

セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」

--skip-secure-auth

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-set-charset

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-show-database

セクション6.2.1「MySQL で提供される権限」
セクション1.8.5「MySQL のサポータ」
セクション13.7.5.15「SHOW DATABASES 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-slave-start

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション17.1.3.2「GTID を使用したレプリケーションのセットアップ」
セクション18.6.6「MySQL Cluster レプリケーションの起動 (レプリケーションチャネルが 1 つ)」
セクション18.6.9「MySQL Cluster レプリケーションを使用した MySQL Cluster バックアップ」
セクション17.3.7「SSL を使用してレプリケーションをセットアップする」
セクション13.4.2.5「START SLAVE 構文」
セクション18.6.5「レプリケーションのための MySQL Cluster の準備」
セクション17.4.4「レプリケーションのトラブルシューティング」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.3「レプリケーションセットアップをアップグレードする」
セクション17.1.1.8「既存のデータによるレプリケーションのセットアップ」

--skip-ssl

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」

--skip-stack-trace

セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-super-large-pages

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.11.4.2「ラージページのサポートの有効化」

--skip-symbolic-links

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション8.11.3.1.2「Unix 上の MyISAM へのシンボリックリンクの使用」
セクション8.11.3.1.3「Windows 上のデータベースへのシンボリックリンクの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」

--skip-syslog

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.2.2「エラーログ」

--skip-table-check

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--skip-thread-priority

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--skip-triggers

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」

--skip-tz-utc

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--skip-unknown-objects

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」

--skip-use-db

セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」

--skip-version-check

セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」

--skip-warn

セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」

--skip-write-binlog

セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション11.3.4「YEAR(2) の制限と YEAR(4) への移行」

--skip_grant_tables

セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」

--slave-checkpoint-group

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-checkpoint-period

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-load-tmpdir

セクションB.5.4.4「MySQL が一時ファイルを格納する場所」
セクション17.3.1.2「スレーブからローデータをバックアップする」
セクション7.2「データベースバックアップ方法」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-max-allowed-packet

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave-max-allowed-packet

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-net-timeout

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-parallel-workers

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-pending-jobs-size-max

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave-rows-search-algorithms

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave-skip-errors

セクション18.6.8「MySQL Cluster レプリケーションを使用したフェイルオーバーの実装」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.1.26「レプリケーション中のスレーブエラー」

--slave-sql-verify-checksum

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--slave_compressed_protocol

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

--sleep

セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」

--slow-query-log

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--slow-start-timeout

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--slow_query_log

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

--slow_query_log_file

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」

--socket

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクションB.5.2.2「[ローカルの] MySQL サーバーに接続できません」
セクションB.5.4.5「MySQL の UNIX ソケットファイルを保護または変更する方法」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.3.3「Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション6.2.7「アクセス拒否エラーの原因」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション24.2.4.2.1「サーバープラグインライブラリおよびプラグインディスクリプタ」
セクション5.3.4「複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用」

--sort-index

セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--sort-records

セクション7.6.4「MyISAM テーブルの最適化」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」

--sort-recover

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」

--spassword

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--sporadic-binlog-dump-fail

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

--sql-mode

セクションA.3「MySQL 5.6 FAQ: サーバー SQL モード」
セクション5.1.7「サーバー SQL モード」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
第12章「関数と演算子

sql-mode

セクション5.1.7「サーバー SQL モード」

--srcdir

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

--ssl

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--ssl*

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--ssl-ca

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション6.3.10.5「MySQL での SSL 証明書および鍵の設定」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」

--ssl-capath

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」

--ssl-cert

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション6.3.10.5「MySQL での SSL 証明書および鍵の設定」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」

--ssl-cipher

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」

--ssl-crl

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」

--ssl-crlpath

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」

--ssl-key

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション6.3.10.5「MySQL での SSL 証明書および鍵の設定」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション6.3.10.3「SSL 接続の使用」

--ssl-verify-server-cert

セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」

--ssl-xxx

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション6.3.10.2「SSL を使用するための MySQL の構成」
セクション6.3.10.4「SSL コマンドのオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--standalone

セクション2.3.5.5「Windows のコマンド行からの MySQL の起動」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション24.4.1.2「トレースファイルの作成」

--start-datetime

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション7.5.1「イベント時間を使用したポイントインタイムリカバリ」

--start-position

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション7.5.2「イベントの位置を使用したポイントインタイムリカバリ」

--start_row

セクション4.6.12「mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出」

--statefile

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」

--stats

セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」

--status

セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」

--stop-datetime

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション7.5.1「イベント時間を使用したポイントインタイムリカバリ」

--stop-never

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.4「mysqlbinlog サーバー ID の指定」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--stop-never-slave-server-id

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.4「mysqlbinlog サーバー ID の指定」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--stop-position

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション7.5.2「イベントの位置を使用したポイントインタイムリカバリ」

--suffix

セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」

--super-large-pages

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.11.4.2「ラージページのサポートの有効化」

--superuser

セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」

--symbolic-links

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--symbols-file

セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」

--sys-*

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-check

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-create

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

sys-create-if-not-exist

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-create-if-not-valid

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-drop

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-skip-events

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--sys-skip-tables

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

SYSCONFDIR

セクション4.2.6「オプションファイルの使用」

--sysdate-is-now

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.2.1「ステートメントベースおよび行ベースレプリケーションのメリットとデメリット」
セクション17.4.1.15「レプリケーションとシステム関数」
セクション12.7「日付および時間関数」

--syslog

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.2.2「エラーログ」

--syslog-tag

セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」

--system

セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

T

[索引の先頭]

-T

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

-t

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.16「mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション18.4.9「ndb_delete_all — NDB テーブルからのすべての行の削除」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--tab

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.3「mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション7.2「データベースバックアップ方法」
セクション7.1「バックアップとリカバリの種類」
セクション7.4「バックアップへの mysqldump の使用」

--table

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」

--table-cache

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

--tables

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--tc-heuristic-recover

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--tcp-ip

セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」

--tee

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」

--temp-pool

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--test

セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」

--thread_cache_size

セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」

--thread_handling

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--thread_stack

セクション8.11.5.1「MySQL のクライアント接続のためのスレッドの使用方法」

--timeout

セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--timezone

セクション10.6「MySQL Server でのタイムゾーンのサポート」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.4.6「タイムゾーンの問題」
セクション17.4.1.30「レプリケーションとタイムゾーン」

--tmpdir

セクション5.3「1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.3.6「myisamchk メモリー使用量」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクションB.5.4.4「MySQL が一時ファイルを格納する場所」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクションB.5.2.13「ファイルを作成/書き込みできない」

tmpdir

セクション2.3「Microsoft Windows に MySQL をインストールする」

--to-last-log

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.4「mysqlbinlog サーバー ID の指定」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」

--transaction-isolation

セクション14.2.2「InnoDB のトランザクションモデルおよびロック」
セクション13.3.6「SET TRANSACTION 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--transaction-read-only

セクション13.3.6「SET TRANSACTION 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

--transactional

セクション18.4.9「ndb_delete_all — NDB テーブルからのすべての行の削除」

--triggers

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション7.4.5.3「ストアドプログラムのダンプ」

--try-reconnect

セクション18.4.5「ndb_mgm — MySQL Cluster 管理クライアント」

--tupscan

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--type

セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」

--tz-utc

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

U

[索引の先頭]

-U

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション2.5.5「RPM パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする」

-u

セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.3.5.8「MySQL インストールのテスト」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」
セクション2.3.8「Windows でのインストール後の手順」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション6.3.1「ユーザー名とパスワード」

--unbuffered

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」

--unpack

セクション15.2.3「MyISAM テーブルのストレージフォーマット」
セクション4.6.3.3「myisamchk の修復オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」

--unqualified

セクション18.4.10「ndb_desc — NDB テーブルの表示」
セクション18.4.24「ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示」

--update

セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」

--update-state

セクション15.2「MyISAM ストレージエンジン」
セクション7.6.3「MyISAM テーブルの修復方法」
セクション4.6.3.2「myisamchk のチェックオプション」

--upgrade-system-tables

セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」

--usage

セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」

--use-frm

セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」

--use-https

セクション18.2.1.1「MySQL Cluster Auto-Installer の要件」
セクション18.4.23「ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始」

--use-mysqld_safe

セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」

--use-threads

セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」

--useHexFormat

セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--user

セクションB.5.2.18「'File' が見つかりません、および同様のエラー」
セクション18.5.11.3「MySQL Cluster と MySQL のセキュリティー手順」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション6.1.5「MySQL を通常ユーザーとして実行する方法」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.2.1「MySQL プログラムの起動」
セクション4.3.3「mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.6.14「mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.3.2「mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.10「mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクションB.5.4.1.2「root のパスワードのリセット: UNIX システム」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション4.2.9「オプションのデフォルト、値を想定するオプション、および = 記号」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション6.3.8.8「ソケットピア証明書認証プラグイン」
セクション6.3.8.9「テスト認証プラグイン」
セクション4.6.8.3「バイナリログファイルのバックアップのための mysqlbinlog の使用」
セクション7.3「バックアップおよびリカバリ戦略の例」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション6.3.1「ユーザー名とパスワード」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」

user

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.7「オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション」

V

[索引の先頭]

-V

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

-v

セクション4.6.1「innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー」
セクション16.6.2「memcached の使用」
セクション16.6.2.8「memcached ログ」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション7.6.2「MyISAM テーブルのエラーのチェック方法」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.5「myisamchk によるテーブル情報の取得」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.2「mysqlbinlog 行イベントの表示」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.16「ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.8.2「replace — 文字列置換ユーティリティー」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--validate-password

セクション6.1.2.6.1「パスワード検証プラグインのインストール」
セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

--var_name

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--verbose

セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.2「myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション2.10.1.3「MySQL サーバーの起動とトラブルシューティング」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.6.8.2「mysqlbinlog 行イベントの表示」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.6.9「mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.6「ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復」
セクション18.4.14「ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー」
セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.6.3.4「その他の myisamchk オプション」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション8.11.2「サーバーパラメータのチューニング」
セクション17.1.2.1「ステートメントベースおよび行ベースレプリケーションのメリットとデメリット」
セクション4.5.1.5「テキストファイルから SQL ステートメントを実行する」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

--verify-binlog-checksum

セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」

--version

セクション4.4.1「comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル」
セクション4.7.3「my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション18.4.27「MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.7.2「mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.6.11「mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換」
セクション4.4.4「mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成」
セクション4.6.15「mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機」
セクション4.6.7「mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.3.4「mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション4.8.1「perror — エラーコードの説明」
セクション4.7.4「resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決」
セクション4.8.3「resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決」
セクション4.2.4「コマンド行でのオプションの使用」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

--version-check

セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」

--vertical

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション1.6「質問またはバグをレポートする方法」

W

[索引の先頭]

-W

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.2.2「MySQL サーバーへの接続」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.5「mysqlimport — データインポートプログラム」
セクション4.5.6「mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」

-w

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.4「myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--wait

セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション4.6.5「myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」

--wait-nodes

セクション18.4.26「ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する」

--warn

セクション4.6.6「mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー」

--where

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

--windows

セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

--with-libevent

セクション16.6.1「memcached のインストール」

--with-ndb-sci

セクション18.3.2.11「MySQL Cluster での SCI トランスポート接続」

WITH_BUNDLED_MEMCACHED

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

WITH_CLASSPATH

セクション18.2.2.3「Linux でのソースからの MySQL Cluster のビルド」
セクション18.2.3.2「Windows でのソースからの MySQL Cluster のコンパイルとインストール」

WITH_DEBUG

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション13.7.5.16「SHOW ENGINE 構文」

WITH_EDITLINE

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

WITH_LIBEDIT

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

WITH_NDB_JAVA

セクション18.2.2.3「Linux でのソースからの MySQL Cluster のビルド」
セクション18.2.3.2「Windows でのソースからの MySQL Cluster のコンパイルとインストール」

WITH_NDBCLUSTER

セクション18.2.3.2「Windows でのソースからの MySQL Cluster のコンパイルとインストール」

WITH_NDBCLUSTER_STORAGE_ENGINE

セクション18.2.2.3「Linux でのソースからの MySQL Cluster のビルド」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション18.2.3.2「Windows でのソースからの MySQL Cluster のコンパイルとインストール」

WITH_PERFSCHEMA_STORAGE_ENGINE

セクション22.2.1「パフォーマンススキーマビルド構成」

WITH_ZLIB

セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

--write-binlog

セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション4.4.7「mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード」
セクション4.5.3「mysqlcheck — テーブル保守プログラム」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

X

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-X

セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.1.2「mysql コマンド」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-x

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」

--xml

セクション13.2.7「LOAD XML 構文」
セクション4.5.1.1「mysql のオプション」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション18.4.7「ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出」
セクション12.11「XML 関数」

Y

[索引の先頭]

-Y

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」

-y

セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション4.5.7「mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント」

Z

[索引の先頭]

-z

セクション18.4.20「ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア」
セクション18.4.21「ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力」
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