システム変数の索引

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A

[索引の先頭]

audit_log_buffer_size

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.7「監査ログプラグインのステータス変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_connection_policy

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_current_session

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」

audit_log_exclude_accounts

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_file

セクション6.3.12「MySQL Enterprise Audit ログプラグイン」
セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.2「監査ログプラグインのセキュリティーに関する考慮事項」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_flush

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_format

セクション6.3.12「MySQL Enterprise Audit ログプラグイン」
セクション6.3.12.3「監査ログファイル」
セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」

audit_log_include_accounts

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_policy

セクション6.3.12「MySQL Enterprise Audit ログプラグイン」
セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_rotate_on_size

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_statement_policy

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

audit_log_strategy

セクション6.3.12.6「監査ログプラグインのオプションおよびシステム変数」
セクション6.3.12.4「監査ログプラグインのロギング制御」

authentication_windows_log_level

セクション6.3.8.6.2「Windows 認証プラグインの使用」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

authentication_windows_use_principal_name

セクション6.3.8.6.2「Windows 認証プラグインの使用」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

auto_increment_increment

セクション3.6.9「AUTO_INCREMENT の使用」
セクションA.1「MySQL 5.6 FAQ: 全般」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.1.4.2「レプリケーションマスターのオプションと変数」
セクション14.6.5.1「従来の InnoDB の自動インクリメントロック」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

auto_increment_offset

セクション3.6.9「AUTO_INCREMENT の使用」
セクションA.1「MySQL 5.6 FAQ: 全般」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.1.4.2「レプリケーションマスターのオプションと変数」
セクション14.6.5.1「従来の InnoDB の自動インクリメントロック」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

AUTOCOMMIT

セクション17.4.1.31「レプリケーションとトランザクション」

autocommit

セクション13.2.2「DELETE 構文」
セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション14.2.8「InnoDB のさまざまな SQL ステートメントで設定されたロック」
セクション14.13.14「InnoDB の読み取り専用トランザクションの最適化」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション13.3.1「START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文」
セクション14.11.5「オンライン DDL の例」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」
セクション13.3.5.1「テーブルロックとトランザクションの通信」
セクション14.2.10「デッドロックの検出とロールバック」
セクション1.7.2.3「トランザクションおよびアトミック操作の違い」
セクション17.4.1.31「レプリケーションとトランザクション」
セクション14.2.5「ロック読み取り (SELECT ... FOR UPDATE および SELECT ... LOCK IN SHARE MODE)」

automatic_sp_privileges

セクション13.1.5「ALTER PROCEDURE 構文」
セクション13.1.15「CREATE PROCEDURE および CREATE FUNCTION 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション20.2.2「ストアドルーチンと MySQL 権限」

B

[索引の先頭]

back_log

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

basedir

セクション13.7.3.3「INSTALL PLUGIN 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

big_tables

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

bind_address

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

binlog_cache_size

セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_checksum

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.4.2「MySQL バージョン間のレプリケーション互換性」
MySQL 用語集
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_direct_non_transactional_updates

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.4.1.31「レプリケーションとトランザクション」

binlog_error_action

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_format

セクション15.6「BLACKHOLE ストレージエンジン」
セクション13.2.5.2「INSERT DELAYED 構文」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクションA.13「MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション」
セクション17.4.1.23「mysql システムデータベースのレプリケーション」
セクション5.2.4.4「mysql データベーステーブルへの変更に対するロギング形式」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション12.18「その他の関数」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション17.1.2.3「バイナリロギングでの安全および安全でないステートメントの判断」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション5.2.4.2「バイナリログ形式の設定」
セクション14.18.6「レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用」
セクション17.4.1.2「レプリケーションと BLACKHOLE テーブル」
セクション17.4.1.21「レプリケーションと MEMORY テーブル」
セクション17.4.1.31「レプリケーションとトランザクション」
セクション17.4.1.22「レプリケーションと一時テーブル」
セクション17.4.3「レプリケーションセットアップをアップグレードする」
セクション17.1.2「レプリケーション形式」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション12.14「情報関数」
セクション12.6.2「数学関数」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

binlog_gtid_recovery_simplified

セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_max_flush_queue_time

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_order_commits

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_row_image

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.4.2「MySQL バージョン間のレプリケーション互換性」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_rows_query_log_events

セクション17.4.2「MySQL バージョン間のレプリケーション互換性」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlog_stmt_cache_size

セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

binlogging_impossible_mode

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

block_encryption_mode

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」

bulk_insert_buffer_size

セクション8.2.2.1「INSERT ステートメントの速度」
セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

C

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character_set_client

セクション23.7.9.1「C API プリペアドステートメントタイプコード」
セクション21.7「INFORMATION_SCHEMA EVENTS テーブル」
セクション21.18「INFORMATION_SCHEMA ROUTINES テーブル」
セクション21.26「INFORMATION_SCHEMA TRIGGERS テーブル」
セクション21.28「INFORMATION_SCHEMA VIEWS テーブル」
セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション13.7.5.9「SHOW CREATE EVENT 構文」
セクション13.7.5.11「SHOW CREATE PROCEDURE 構文」
セクション13.7.5.13「SHOW CREATE TRIGGER 構文」
セクション13.7.5.14「SHOW CREATE VIEW 構文」
セクション13.7.5.19「SHOW EVENTS 構文」
セクション13.7.5.29「SHOW PROCEDURE STATUS 構文」
セクション13.7.5.39「SHOW TRIGGERS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション10.5「文字セットの構成」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

character_set_connection

セクション10.1.9.2「CONVERT() と CAST()」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション10.7「MySQL Server のロケールサポート」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション10.1.7.5「式の照合順序」
セクション12.2「式評価での型変換」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション10.1.8「文字列のレパートリー」
セクション9.1.1「文字列リテラル」
セクション10.1.3.5「文字列リテラルの文字セットおよび照合順序」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」
セクション10.1.9.1「結果文字列」

character_set_database

セクション13.1.15「CREATE PROCEDURE および CREATE FUNCTION 構文」
セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.3.2「データベース文字セットおよび照合順序」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

character_set_filesystem

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション13.2.9.1「SELECT ... INTO 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.5「文字列関数」

character_set_results

セクション23.7.5「C API データ構造」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション10.1.6「エラーメッセージの文字セット」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.12「メタデータ用の UTF-8」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」

character_set_server

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」
セクション10.1.3.2「データベース文字セットおよび照合順序」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.4.1.3「レプリケーションと文字セット」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション10.5「文字セットの構成」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

character_set_system

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.12「メタデータ用の UTF-8」
セクション10.5「文字セットの構成」

character_sets_dir

セクション10.4.3「8 ビットの文字セットへの単純な照合順序の追加」
セクション10.4.4.1「LDML 構文を使用した UCA 照合順序の定義」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

collation_connection

セクション10.1.9.2「CONVERT() と CAST()」
セクション21.7「INFORMATION_SCHEMA EVENTS テーブル」
セクション21.18「INFORMATION_SCHEMA ROUTINES テーブル」
セクション21.26「INFORMATION_SCHEMA TRIGGERS テーブル」
セクション21.28「INFORMATION_SCHEMA VIEWS テーブル」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション13.7.5.9「SHOW CREATE EVENT 構文」
セクション13.7.5.11「SHOW CREATE PROCEDURE 構文」
セクション13.7.5.13「SHOW CREATE TRIGGER 構文」
セクション13.7.5.14「SHOW CREATE VIEW 構文」
セクション13.7.5.19「SHOW EVENTS 構文」
セクション13.7.5.29「SHOW PROCEDURE STATUS 構文」
セクション13.7.5.39「SHOW TRIGGERS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション10.1.7.5「式の照合順序」
セクション12.2「式評価での型変換」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション10.1.3.5「文字列リテラルの文字セットおよび照合順序」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」
セクション10.1.9.1「結果文字列」

collation_database

セクション13.1.15「CREATE PROCEDURE および CREATE FUNCTION 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.3.2「データベース文字セットおよび照合順序」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

collation_server

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション10.1.3.1「サーバー文字セットおよび照合順序」
セクション10.1.3.2「データベース文字セットおよび照合順序」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.4.1.3「レプリケーションと文字セット」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション10.1.4「接続文字セットおよび照合順序」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

completion_type

セクション23.7.7.6「mysql_commit()」
セクション23.7.7.58「mysql_rollback()」
セクション13.3.1「START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

concurrent_insert

セクション8.6.1「MyISAM クエリーの最適化」
セクション8.2.5「その他の最適化のヒント」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.10.1「内部ロック方法」
セクション8.10.3「同時挿入」

connect_timeout

セクションB.5.2.3「MySQL サーバーへの接続が失われました」
セクション23.7.7.53「mysql_real_connect()」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.11「通信エラーおよび中止された接続」

core_file

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

D

[索引の先頭]

daemon_memcached_engine_lib_name

セクション14.18.3.2「InnoDB memcached プラグインのインストールおよび構成」

daemon_memcached_engine_lib_path

セクション14.18.3.2「InnoDB memcached プラグインのインストールおよび構成」

daemon_memcached_option

セクション14.18.3.2「InnoDB memcached プラグインのインストールおよび構成」
セクション14.18.8「InnoDB memcached プラグインのトラブルシューティング」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」
セクション14.18.4.1「SASL による memcached インタフェースのパスワード保護」

daemon_memcached_r_batch_size

セクション14.18.3.2「InnoDB memcached プラグインのインストールおよび構成」
セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.18.5.6「ベースとなる InnoDB テーブルでの DML および DDL ステートメントの実行」
セクション14.18.6「レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用」

daemon_memcached_w_batch_size

セクション14.18.3.2「InnoDB memcached プラグインのインストールおよび構成」
セクション14.18.5.4「InnoDB memcached プラグインのトランザクション動作の制御」
セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.18.5.6「ベースとなる InnoDB テーブルでの DML および DDL ステートメントの実行」
セクション14.18.6「レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用」

DATADIR

セクション14.5.4「テーブルスペースの位置の指定」

datadir

セクション21.29.7「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLES テーブル」
セクション21.29.15「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLESPACES テーブル」
セクション2.3「Microsoft Windows に MySQL をインストールする」
MySQL 用語集
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

date_format

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

datetime_format

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

debug

セクション24.4.3「DBUG パッケージ」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

debug_sync

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

default_storage_engine

セクション13.1.14「CREATE LOGFILE GROUP 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション15.1「ストレージエンジンの設定」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.3.2「異なるマスターおよびスレーブストレージエンジンでレプリケーションを使用する」

default_tmp_storage_engine

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション15.1「ストレージエンジンの設定」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」

default_week_format

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション19.6.3「関数に関連するパーティショニング制限」

delay_key_write

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

delayed_insert_limit

セクション13.2.5.2「INSERT DELAYED 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

delayed_insert_timeout

セクション13.2.5.2「INSERT DELAYED 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

delayed_queue_size

セクション13.2.5.2「INSERT DELAYED 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

disable_gtid_unsafe_statements

セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

disconnect_on_expired_password

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.6「パスワードの期限切れとサンドボックスモード」

div_precision_increment

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.6.1「算術演算子」

E

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end_markers_in_json

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

enforce_gtid_consistency

セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

engine_condition_pushdown

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

eq_range_index_dive_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.2.1.3.3「複数値比較の等価範囲の最適化」

error_count

セクション13.7.5.18「SHOW ERRORS 構文」
セクションB.1「エラー情報のソース」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション13.6.7.7.4「診断領域関連のシステム変数」

event_scheduler

セクション20.4.6「イベントスケジューラと MySQL 権限」
セクション20.4.2「イベントスケジューラの構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション23.6.2「組み込み MySQL サーバーを使用する場合の制限」

expire_logs_days

セクション13.4.1.1「PURGE BINARY LOGS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.7「サーバーログの保守」

explicit_defaults_for_timestamp

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション11.3.5「TIMESTAMP および DATETIME の自動初期化および更新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション11.6「データ型デフォルト値」
セクション11.1.2「日付と時間型の概要」

external_user

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション24.2.4.9.1「サーバー側認証プラグインの作成」
セクション6.3.9「プロキシユーザー」
セクション24.2.4.9.4「認証プラグインでのプロキシユーザーサポートの実装」

F

[索引の先頭]

flush

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

flush_time

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

foreign_key_checks

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション14.11.6「オンライン DDL の実装の詳細」
セクション14.11.1「オンライン DDL の概要」
セクション5.1.7「サーバー SQL モード」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション14.5.5「テーブルスペースの別のサーバーへのコピー (トランスポータブルテーブルスペース)」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション13.1.17.2「外部キー制約の使用」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

ft_boolean_syntax

セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.9.2「ブール全文検索」

ft_max_word_len

セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション17.1.1.6「ローデータファイルを使用したデータスナップショットの作成」
セクション24.2.3.2「全文パーサープラグイン」

ft_min_word_len

セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション17.1.1.6「ローデータファイルを使用したデータスナップショットの作成」
セクション24.2.3.2「全文パーサープラグイン」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

ft_query_expansion_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ft_stopword_file

セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション17.1.1.6「ローデータファイルを使用したデータスナップショットの作成」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション12.9「全文検索関数」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

G

[索引の先頭]

general_log

MySQL 用語集
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

general_log_file

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

group_concat_max_len

セクション12.19.1「GROUP BY (集約) 関数」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

gtid_done

セクション13.4.1.2「RESET MASTER 構文」
セクション13.7.5.24「SHOW MASTER STATUS 構文」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

gtid_executed

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション17.1.3.1「GTID の概念」
セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション13.4.1.2「RESET MASTER 構文」
セクション13.7.5.24「SHOW MASTER STATUS 構文」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

gtid_lost

セクション13.4.1.2「RESET MASTER 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

gtid_mode

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション17.4.2「MySQL バージョン間のレプリケーション互換性」
セクション12.16「グローバルトランザクション ID とともに使用される関数」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

gtid_next

セクション13.1.6「ALTER SERVER 構文」
セクション13.7.2.1「ANALYZE TABLE 構文」
セクション13.7.6.2「CACHE INDEX 構文」
セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション13.7.2.2「CHECK TABLE 構文」
セクション13.1.16「CREATE SERVER 構文」
セクション13.1.27「DROP SERVER 構文」
セクション13.7.6.3「FLUSH 構文」
セクション17.1.3.1「GTID の概念」
セクション13.7.6.5「LOAD INDEX INTO CACHE 構文」
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」
セクション13.7.2.5「REPAIR TABLE 構文」
セクション13.7.6.6「RESET 構文」
セクション13.4.2.5「START SLAVE 構文」
セクション13.4.2.6「STOP SLAVE 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

gtid_owned

セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

gtid_purged

セクション17.1.3.1「GTID の概念」
セクション13.4.1.2「RESET MASTER 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.3.3「フェイルオーバーおよびスケールアウトでの GTID の使用」

H

[索引の先頭]

have_compress

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_crypt

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_csv

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_dynamic_loading

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.8.2「準同期レプリケーションのインストールと構成」

have_geometry

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_innodb

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_ndbcluster

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

have_openssl

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_partitioning

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
第19章「パーティション化

have_profiling

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_query_cache

セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_rtree_keys

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_ssl

セクション6.3.10.2「SSL を使用するための MySQL の構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

have_symlink

セクション8.11.3.1.2「Unix 上の MyISAM へのシンボリックリンクの使用」
セクション8.11.3.1.3「Windows 上のデータベースへのシンボリックリンクの使用」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

host_cache_size

セクション8.11.5.2「DNS ルックアップの最適化とホストキャッシュ」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

hostname

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

I

[索引の先頭]

identity

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

ignore_db_dirs

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

init_connect

セクション22.9.10.1「host_cache テーブル」
セクション10.1.5「アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

init_file

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

init_slave

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

innodb

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション14.3.1「読み取り専用操作用の InnoDB の構成」

innodb_adaptive_flushing

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
セクション14.13.1.2「InnoDB バッファープールのフラッシュの頻度の構成」

innodb_adaptive_flushing_lwm

セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」

innodb_adaptive_hash_index

セクション14.13.5「InnoDB のスレッド並列性の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.8「InnoDB 構成変数の最適化」
MySQL 用語集
セクション14.2.13.6「適応型ハッシュインデックス」

innodb_adaptive_max_sleep_delay

セクション14.13.5「InnoDB のスレッド並列性の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_additional_mem_pool_size

セクション14.13.3「InnoDB のためのメモリーアロケータの構成」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

innodb_api_bk_commit_interval

セクション14.18.5.4「InnoDB memcached プラグインのトランザクション動作の制御」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」

innodb_api_disable_rowlock

セクション14.18.5.4「InnoDB memcached プラグインのトランザクション動作の制御」

innodb_api_enable_binlog

セクション14.18.6「レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用」

innodb_api_enable_mdl

セクション14.18.5.4「InnoDB memcached プラグインのトランザクション動作の制御」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」

innodb_api_trx_level

セクション14.18.5.4「InnoDB memcached プラグインのトランザクション動作の制御」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」

innodb_autoextend_increment

セクション14.5.2「InnoDB File-Per-Table モード」
セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.5.7「InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
MySQL 用語集
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」

innodb_autoinc_lock_mode

セクション8.5.4「InnoDB テーブルの一括データロード」
MySQL 用語集
セクション12.14「情報関数」
セクション14.6.5.2「構成可能な InnoDB の自動インクリメントロック」

innodb_buffer_pool_dump_at_shutdown

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集

innodb_buffer_pool_dump_now

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_buffer_pool_filename

セクション14.13.1.5「再起動を高速化するための InnoDB バッファープールのプリロード」

innodb_buffer_pool_instances

セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.9.1「InnoDB バッファープール」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
MySQL 用語集
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.13.1.4「複数のバッファープールインスタンスの使用」

innodb_buffer_pool_load_abort

セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

innodb_buffer_pool_load_at_startup

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

innodb_buffer_pool_load_now

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

innodb_buffer_pool_size

セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション14.18.2「InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー」
セクション14.19.5「InnoDB のエラーコード」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション8.9.1「InnoDB バッファープール」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
MySQL 用語集
セクション14.7.6「OLTP ワークロードの圧縮」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション14.13.1.4「複数のバッファープールインスタンスの使用」

innodb_change_buffer_max_size

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
MySQL 用語集

innodb_change_buffering

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション8.5.2「InnoDB トランザクション管理の最適化」
セクション14.13.4「InnoDB 変更バッファリングの構成」
MySQL 用語集
セクション14.3.1「読み取り専用操作用の InnoDB の構成」

innodb_checksum_algorithm

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.13.15「チェックサムの高速化のための CRC32 チェックサムアルゴリズムの使用」

innodb_checksums

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション14.13.15「チェックサムの高速化のための CRC32 チェックサムアルゴリズムの使用」

innodb_cmp_per_index_enabled

セクション21.29.2「INFORMATION_SCHEMA INNODB_CMP_PER_INDEX および INNODB_CMP_PER_INDEX_RESET テーブル」
セクション14.7.3「InnoDB テーブルの圧縮の調整」
セクション14.7.4「実行時の圧縮のモニタリング」

innodb_compression_failure_threshold_pct

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.7.5「InnoDB テーブルでの圧縮の動作」
セクション14.7.3「InnoDB テーブルの圧縮の調整」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション14.7.6「OLTP ワークロードの圧縮」

innodb_compression_level

セクション14.7.5「InnoDB テーブルでの圧縮の動作」
セクション14.7.3「InnoDB テーブルの圧縮の調整」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション14.7.6「OLTP ワークロードの圧縮」

innodb_compression_pad_pct_max

セクション14.7.5「InnoDB テーブルでの圧縮の動作」
セクション14.7.3「InnoDB テーブルの圧縮の調整」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション14.7.6「OLTP ワークロードの圧縮」

innodb_concurrency_tickets

セクション14.13.5「InnoDB のスレッド並列性の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.8「InnoDB 構成変数の最適化」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」

innodb_data_file_path

セクション14.19.1「InnoDB の I/O に関する問題のトラブルシューティング」
セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.5.7「InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.5.8「共有テーブルスペースでの RAW ディスクパーティションの使用」

innodb_data_home_dir

セクション14.19.1「InnoDB の I/O に関する問題のトラブルシューティング」
セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

innodb_doublewrite

セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション14.10.1「InnoDB ディスク I/O」
セクション14.2.1「MySQL および ACID モデル」
MySQL 用語集

innodb_fast_shutdown

セクション14.8.2.1「InnoDB が起動されたときの互換性チェック」
セクション14.16.1「InnoDB のリカバリプロセス」
セクション14.5.7「InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更」
セクション2.11.1「MySQL のアップグレード」
MySQL 用語集
セクション5.1.12「シャットダウンプロセス」

innodb_file_format

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.9.3「DYNAMIC および COMPRESSED 行フォーマット」
セクション14.8.2.1「InnoDB が起動されたときの互換性チェック」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.9.1「InnoDB 行ストレージの概要」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
MySQL 用語集
セクション14.7.7「SQL 圧縮構文の警告とエラー」
セクション14.8.2.2「テーブルが開かれたときの互換性チェック」
セクション14.7.2「テーブル圧縮の有効化」
セクション14.8.1「ファイル形式の有効化」
セクション10.1.11「以前の Unicode サポートから現在の Unicode サポートへのアップグレード」
セクション14.8.3「使用されているファイル形式の識別」

innodb_file_format_check

セクション14.8.2.1「InnoDB が起動されたときの互換性チェック」
セクション14.8.2.2「テーブルが開かれたときの互換性チェック」

innodb_file_format_max

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_file_per_table

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.5.3「File-Per-Table モードの有効化および無効化」
セクション13.7.6.3「FLUSH 構文」
セクション14.2.13.3「FULLTEXT インデックス」
セクション21.29.15「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLESPACES テーブル」
セクション14.5.2「InnoDB File-Per-Table モード」
セクション14.17「InnoDB と MySQL レプリケーション」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.6.1「InnoDB テーブルの作成」
セクション14.5.1「InnoDB テーブルスペースの作成」
セクション14.15.4「InnoDB テーブルスペースモニターの出力」
セクション14.19.3「InnoDB データディクショナリの操作のトラブルシューティング」
セクション14.1「InnoDB 入門」
セクション14.9.1「InnoDB 行ストレージの概要」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション14.2.1「MySQL および ACID モデル」
MySQL 用語集
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」
セクション14.7.7「SQL 圧縮構文の警告とエラー」
セクション14.10.5「TRUNCATE TABLE によるディスク領域の再利用」
セクション14.11.6「オンライン DDL の実装の詳細」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.5.5「テーブルスペースの別のサーバーへのコピー (トランスポータブルテーブルスペース)」
セクション14.7.2「テーブル圧縮の有効化」
セクション19.6「パーティショニングの制約と制限」
セクション14.8.1「ファイル形式の有効化」
セクション14.10.2「ファイル領域管理」
セクション10.1.11「以前の Unicode サポートから現在の Unicode サポートへのアップグレード」
セクション14.6.2「別のマシンへの InnoDB テーブルの移動またはコピー」
セクション14.2.13.7「物理的な行構造」
セクション17.3.4「異なるデータベースを異なるスレーブに複製する」

innodb_flush_log_at_timeout

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_flush_log_at_trx_commit

セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション8.5.2「InnoDB トランザクション管理の最適化」
セクション14.2.1「MySQL および ACID モデル」

innodb_flush_method

セクション14.5.2「InnoDB File-Per-Table モード」
セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

innodb_flush_neighbors

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
MySQL 用語集

innodb_flushing_avg_loops

セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」

innodb_force_load_corrupted

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_force_recovery

セクション14.19.2「InnoDB のリカバリの強制的な実行」
セクション14.16.1「InnoDB のリカバリプロセス」
セクション8.5.2「InnoDB トランザクション管理の最適化」
セクション2.11.4「テーブルまたはインデックスの再作成または修復」
セクション1.6「質問またはバグをレポートする方法」

innodb_ft_aux_table

セクション21.29.25「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_BEING_DELETED テーブル」
セクション21.29.20「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_CONFIG テーブル」
セクション21.29.24「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_DELETED テーブル」
セクション21.29.23「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_CACHE テーブル」
セクション21.29.22「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_TABLE テーブル」
セクション14.14.4「InnoDB INFORMATION_SCHEMA FULLTEXT インデックステーブル」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_ft_cache_size

セクション14.2.13.3「FULLTEXT インデックス」
セクション21.29.23「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_CACHE テーブル」
セクション14.14.4「InnoDB INFORMATION_SCHEMA FULLTEXT インデックステーブル」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集

innodb_ft_enable_diag_print

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_ft_enable_stopword

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション12.9「全文検索関数」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

innodb_ft_max_token_size

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション12.9.4「全文ストップワード」

innodb_ft_min_token_size

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

innodb_ft_num_word_optimize

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」

innodb_ft_result_cache_limit

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_ft_server_stopword_table

セクション21.29.21「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_DEFAULT_STOPWORD テーブル」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション12.9「全文検索関数」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

innodb_ft_sort_pll_degree

セクション14.2.13.3「FULLTEXT インデックス」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_ft_total_cache_size

セクション14.2.13.3「FULLTEXT インデックス」
セクション21.29.23「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_CACHE テーブル」
セクション14.14.4「InnoDB INFORMATION_SCHEMA FULLTEXT インデックステーブル」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_ft_user_stopword_table

セクション21.29.21「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_DEFAULT_STOPWORD テーブル」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション12.9.2「ブール全文検索」
セクション12.9.4「全文ストップワード」
セクション12.9「全文検索関数」
セクション12.9.1「自然言語全文検索」

innodb_io_capacity

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
セクション14.13.8「InnoDB マスタースレッドの I/O レートの構成」

innodb_io_capacity_max

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」

innodb_large_prefix

セクション13.1.13「CREATE INDEX 構文」
セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション8.3.4「カラムインデックス」
セクション2.11.3「テーブルまたはインデックスの再構築が必要かどうかのチェック」
セクション10.1.11「以前の Unicode サポートから現在の Unicode サポートへのアップグレード」

innodb_lock_wait_timeout

セクション14.19.5「InnoDB のエラーコード」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション14.2.10「デッドロックの検出とロールバック」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.1.29「レプリケーション再試行とタイムアウト」

innodb_locks_unsafe_for_binlog

セクション14.2.8「InnoDB のさまざまな SQL ステートメントで設定されたロック」
セクション14.2.6「InnoDB のレコード、ギャップ、およびネクストキーロック」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション13.3.6「SET TRANSACTION 構文」
セクション14.2.4「一貫性非ロック読み取り」

innodb_log_buffer_size

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
MySQL 用語集

innodb_log_compressed_pages

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

innodb_log_file_size

セクション14.3「InnoDB の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
セクション14.5.7「InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.3.1「読み取り専用操作用の InnoDB の構成」

innodb_log_files_in_group

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.5.7「InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集

innodb_log_group_home_dir

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」

innodb_lru_scan_depth

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
MySQL 用語集

innodb_max_dirty_pages_pct

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」
セクション14.13.1.2「InnoDB バッファープールのフラッシュの頻度の構成」

innodb_max_dirty_pages_pct_lwm

セクション14.13.1.6「InnoDB バッファープールのフラッシュのチューニング」

innodb_max_purge_lag

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.2.12「InnoDB マルチバージョン」
MySQL 用語集

innodb_max_purge_lag_delay

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_monitor_disable

セクション21.29.19「INFORMATION_SCHEMA INNODB_METRICS テーブル」
セクション14.14.6「InnoDB INFORMATION_SCHEMA メトリックテーブル」

innodb_monitor_enable

セクション21.29.19「INFORMATION_SCHEMA INNODB_METRICS テーブル」
セクション14.14.6「InnoDB INFORMATION_SCHEMA メトリックテーブル」

innodb_monitor_reset

セクション21.29.19「INFORMATION_SCHEMA INNODB_METRICS テーブル」
セクション14.14.6「InnoDB INFORMATION_SCHEMA メトリックテーブル」

innodb_monitor_reset_all

セクション21.29.19「INFORMATION_SCHEMA INNODB_METRICS テーブル」
セクション14.14.6「InnoDB INFORMATION_SCHEMA メトリックテーブル」

innodb_old_blocks_pct

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.9.1「InnoDB バッファープール」
MySQL 用語集
セクション14.13.1.3「バッファープールをスキャンに耐えられるようにする」

innodb_old_blocks_time

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.9.1「InnoDB バッファープール」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
MySQL 用語集
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.13.1.3「バッファープールをスキャンに耐えられるようにする」

innodb_online_alter_log_max_size

MySQL 用語集
セクション14.11.6「オンライン DDL の実装の詳細」

innodb_open_files

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

innodb_optimize_fulltext_only

セクション14.2.13.3「FULLTEXT インデックス」
セクション21.29.22「INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_TABLE テーブル」
セクション14.14.4「InnoDB INFORMATION_SCHEMA FULLTEXT インデックステーブル」
セクション12.9.6「MySQL の全文検索の微調整」
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」

innodb_page_size

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション21.29.15「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLESPACES テーブル」
セクション14.18.8「InnoDB memcached プラグインのトラブルシューティング」
セクション14.2.13.4「InnoDB インデックスの物理構造」
セクション14.7.5「InnoDB テーブルでの圧縮の動作」
セクション14.13.17「InnoDB テーブルに対する ANALYZE TABLE の複雑さの推定」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション2.11.2.1「MySQL 5.5 へのダウングレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション14.7.2「テーブル圧縮の有効化」
セクション14.10.2「ファイル領域管理」

innodb_print_all_deadlocks

セクション14.19「InnoDB のトラブルシューティング」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
MySQL 用語集
セクション14.2.11「デッドロックの対処方法」

innodb_purge_batch_size

セクション14.13.13「InnoDB のパージスケジューリングの構成」

innodb_purge_threads

セクション14.13.13「InnoDB のパージスケジューリングの構成」
セクション14.13.8「InnoDB マスタースレッドの I/O レートの構成」
MySQL 用語集

innodb_random_read_ahead

セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.1「InnoDB バッファープールのプリフェッチ (先読み) の構成」

innodb_read_ahead_threshold

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.1.1「InnoDB バッファープールのプリフェッチ (先読み) の構成」

innodb_read_io_threads

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.6「InnoDB バックグラウンド I/O スレッドの数の構成」
セクション14.15.3「InnoDB 標準モニターおよびロックモニターの出力」
セクション24.1.1「MySQL のスレッド」

innodb_rollback_segments

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.5.6「個別のテーブルスペースへの InnoDB Undo ログの格納」
セクション14.13.12「複数のロールバックセグメントによるスケーラビリティーの向上」

innodb_sort_buffer_size

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集

innodb_spin_wait_delay

セクション14.13.10「スピンロックのポーリングの構成」

innodb_stats_auto_recalc

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.13.16.1.3「InnoDB 永続的統計テーブルの例」
セクション14.13.16.1「永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

innodb_stats_method

セクション8.3.7「InnoDB および MyISAM インデックス統計コレクション」
MySQL 用語集

innodb_stats_on_metadata

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
MySQL 用語集
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション14.13.16.2「非永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

innodb_stats_persistent

セクション13.7.2.1「ANALYZE TABLE 構文」
セクション13.1.13「CREATE INDEX 構文」
セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.13.17「InnoDB テーブルに対する ANALYZE TABLE の複雑さの推定」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション14.13.16.1「永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」
セクション14.13.16.2「非永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

innodb_stats_persistent_sample_pages

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.13.16.1.1「InnoDB オプティマイザ統計でサンプリングされるページの数の構成」
セクション14.13.17「InnoDB テーブルに対する ANALYZE TABLE の複雑さの推定」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション14.13.16.1「永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

innodb_stats_sample_pages

MySQL 用語集

innodb_stats_transient_sample_pages

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.13.17「InnoDB テーブルに対する ANALYZE TABLE の複雑さの推定」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション14.13.16.2「非永続的オプティマイザ統計のパラメータの構成」

innodb_status_output

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.15.2「InnoDB モニターの有効化」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

innodb_status_output_locks

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.15.2「InnoDB モニターの有効化」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

innodb_strict_mode

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション14.7.5「InnoDB テーブルでの圧縮の動作」
MySQL 用語集
セクション14.7.7「SQL 圧縮構文の警告とエラー」
セクション5.1.7「サーバー SQL モード」
セクション14.7.2「テーブル圧縮の有効化」

innodb_support_xa

セクション14.18.5.3「InnoDB memcached プラグインのパフォーマンスのチューニング」
セクション8.5.2「InnoDB トランザクション管理の最適化」
MySQL 用語集

innodb_table_locks

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」

innodb_temp_data_file_path

MySQL 用語集

innodb_thread_concurrency

セクション14.13.5「InnoDB のスレッド並列性の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.8「InnoDB 構成変数の最適化」
セクション14.15.3「InnoDB 標準モニターおよびロックモニターの出力」
セクションA.14「MySQL 5.6 FAQ: MySQL エンタープライズスケーラビリティースレッドプール」

innodb_thread_sleep_delay

セクション14.13.5「InnoDB のスレッド並列性の構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」

innodb_undo_directory

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション14.5.6「個別のテーブルスペースへの InnoDB Undo ログの格納」
セクション14.3.1「読み取り専用操作用の InnoDB の構成」

innodb_undo_logs

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション14.5.6「個別のテーブルスペースへの InnoDB Undo ログの格納」

innodb_undo_tablespaces

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集
セクション14.5.6「個別のテーブルスペースへの InnoDB Undo ログの格納」
セクション14.3.1「読み取り専用操作用の InnoDB の構成」

innodb_use_native_aio

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
MySQL 用語集

innodb_use_sys_malloc

セクション14.13.3「InnoDB のためのメモリーアロケータの構成」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」

innodb_write_io_threads

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.13.6「InnoDB バックグラウンド I/O スレッドの数の構成」
セクション14.15.3「InnoDB 標準モニターおよびロックモニターの出力」
セクション24.1.1「MySQL のスレッド」

insert_id

セクション15.8.3「FEDERATED ストレージエンジンの注記とヒント」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

interactive_timeout

セクション23.7.7.53「mysql_real_connect()」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.11「通信エラーおよび中止された接続」

J

[索引の先頭]

join_buffer_size

セクション8.2.1.14.3「Batched Key Access 結合」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション8.2.1.10「Nested Loop 結合アルゴリズム」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

K

[索引の先頭]

keep_files_on_create

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

key_buffer_size

セクション8.2.2.3「DELETE ステートメントの速度」
セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション8.9.2「MyISAM キーキャッシュ」
セクション8.6.2「MyISAM テーブルの一括データロード」
セクション7.6.3「MyISAM テーブルの修復方法」
セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクションB.5.8「MySQL の既知の問題」
セクション8.6.3「REPAIR TABLE ステートメントの速度」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション8.9.2.6「キーキャッシュの再構築」
セクション8.8.4「クエリーパフォーマンスの推定」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション8.11.2「サーバーパラメータのチューニング」
セクション5.1.5.1「構造化システム変数」
セクション8.9.2.2「複合キーキャッシュ」

key_cache_age_threshold

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.9.2.3「ミッドポイント挿入戦略」
セクション5.1.5.1「構造化システム変数」

key_cache_block_size

セクション8.9.2.6「キーキャッシュの再構築」
セクション8.9.2.5「キーキャッシュブロックサイズ」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.5.1「構造化システム変数」

key_cache_division_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.9.2.3「ミッドポイント挿入戦略」
セクション5.1.5.1「構造化システム変数」

L

[索引の先頭]

large_files_support

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション19.6「パーティショニングの制約と制限」

large_page_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

large_pages

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

last_insert_id

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

lc_messages

セクション10.2「エラーメッセージ言語の設定」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

lc_messages_dir

セクション10.2「エラーメッセージ言語の設定」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

lc_time_names

セクション10.7「MySQL Server のロケールサポート」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション12.5「文字列関数」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

license

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

local

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション6.1.6「LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題」
セクション13.2.7「LOAD XML 構文」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」

local_infile

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

lock_wait_timeout

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

locked_in_memory

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

log

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション14.18.6「レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用」

log_bin

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_bin_basename

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_bin_index

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_bin_trust_function_creators

セクションA.4「MySQL 5.6 FAQ: ストアドプロシージャーおよびストアドファンクション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション20.7「ストアドプログラムのバイナリロギング」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_bin_use_v

セクション17.4.2「MySQL バージョン間のレプリケーション互換性」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_error

セクション5.2.2「エラーログ」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

log_output

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

log_queries_not_using_indexes

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」

log_slave_updates

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

log_slow_admin_statements

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」

log_slow_queries

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

log_slow_slave_statements

セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

log_throttle_queries_not_using_indexes

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」

log_warnings

セクション5.2.2「エラーログ」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

long_query_time

セクション5.2「MySQL Server ログ」
セクション4.5.2「mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

low_priority_updates

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.10.2「テーブルロックの問題」

lower_case_file_system

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

lower_case_table_names

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション21.29.9「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_COLUMNS テーブル」
セクション21.29.7「INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLES テーブル」
セクション13.7.1.6「REVOKE 構文」
セクション13.7.5.38「SHOW TABLES 構文」
セクション17.2.3「サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション13.1.17.2「外部キー制約の使用」
セクション10.1.7.9「照合順序と INFORMATION_SCHEMA 検索」
セクション9.2.2「識別子の大文字と小文字の区別」
セクション1.6「質問またはバグをレポートする方法」

M

[索引の先頭]

master_info_repository

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

master_verify_checksum

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
MySQL 用語集
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

max_allowed_packet

セクション11.4.3「BLOB 型と TEXT 型」
セクション12.19.1「GROUP BY (集約) 関数」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション23.7「MySQL C API」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」
セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクションB.5.2.9「MySQL サーバーが存在しなくなりました」
セクションB.5.2.3「MySQL サーバーへの接続が失われました」
セクション23.7.11.26「mysql_stmt_send_long_data()」
セクション23.7.7.72「mysql_use_result()」
セクション4.2.6「オプションファイルの使用」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.10「パケットが大きすぎます」
セクション17.4.1.20「レプリケーションと max_allowed_packet」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション12.5「文字列関数」
セクション12.3.2「比較関数と演算子」
セクションB.5.2.11「通信エラーおよび中止された接続」
セクションB.5.5.6「関連するテーブルからの行の削除」

max_binlog_cache_size

セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

max_binlog_size

セクション5.2「MySQL Server ログ」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.7「サーバーログの保守」
セクション17.2.2.1「スレーブリレーログ」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

max_binlog_stmt_cache_size

セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」

max_connect_errors

セクション8.11.5.2「DNS ルックアップの最適化とホストキャッシュ」
セクション13.7.6.3「FLUSH 構文」
セクション22.9.10.1「host_cache テーブル」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.6「ホスト 'host_name' は拒否されました」

max_connections

セクションB.5.2.18「'File' が見つかりません、および同様のエラー」
セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション8.4.3.1「MySQL でのテーブルのオープンとクローズの方法」
セクション6.2.1「MySQL で提供される権限」
セクション8.11.5.1「MySQL のクライアント接続のためのスレッドの使用方法」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクションB.5.2.7「接続が多すぎます」

max_delayed_threads

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_error_count

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション13.6.7.4「RESIGNAL 構文」
セクション13.7.5.18「SHOW ERRORS 構文」
セクション13.7.5.41「SHOW WARNINGS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション13.6.7.7.4「診断領域関連のシステム変数」

max_heap_table_size

セクション15.3「MEMORY ストレージエンジン」
セクション8.4.4「MySQL が内部一時テーブルを使用する仕組み」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクションD.3「サーバー側のカーソルの制約」
セクションD.10.3「テーブルサイズの制限」
セクション17.4.1.21「レプリケーションと MEMORY テーブル」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」

max_insert_delayed_threads

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_join_size

セクション8.8.2「EXPLAIN 出力フォーマット」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.5「システム変数の使用」

max_length_for_sort_data

セクション8.2.1.15「ORDER BY の最適化」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_prepared_stmt_count

セクション13.5.3「DEALLOCATE PREPARE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション8.9.4「プリペアドステートメントおよびストアドプログラムのキャッシュ」
セクション13.5「準備済みステートメントのための SQL 構文」

max_relay_log_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.2.2.1「スレーブリレーログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

max_seeks_for_key

セクション14.6.7「InnoDB テーブル上の制限」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_sort_length

セクション11.4.3「BLOB 型と TEXT 型」
セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクションB.5.8「MySQL の既知の問題」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_sp_recursion_depth

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション20.2.1「ストアドルーチンの構文」

max_tmp_tables

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

max_user_connections

セクション13.7.1.4「GRANT 構文」
セクション6.3.4「アカウントリソース制限の設定」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」

max_write_lock_count

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.10.2「テーブルロックの問題」

metadata_locks_cache_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

metadata_locks_hash_instances

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

min_examined_row_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」

myisam_data_pointer_size

セクション13.1.17「CREATE TABLE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションD.10.3「テーブルサイズの制限」

myisam_max_sort_file_size

セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクション8.6.3「REPAIR TABLE ステートメントの速度」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション19.6「パーティショニングの制約と制限」

myisam_mmap_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

myisam_recover_options

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

myisam_repair_threads

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

myisam_sort_buffer_size

セクション13.1.7「ALTER TABLE 構文」
セクション15.2.1「MyISAM 起動オプション」
セクション4.6.3.1「myisamchk の一般オプション」
セクション8.6.3「REPAIR TABLE ステートメントの速度」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

myisam_stats_method

セクション8.3.7「InnoDB および MyISAM インデックス統計コレクション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

myisam_use_mmap

セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

N

[索引の先頭]

named_pipe

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ndb_autoincrement_prefetch_sz

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_cache_check_time

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_deferred_constraints

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_distribution

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_eventbuffer_max_alloc

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_extra_logging

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_force_send

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_index_stat_cache_entries

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_index_stat_enable

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_index_stat_option

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_index_stat_update_freq

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_join_pushdown

セクション8.8.2「EXPLAIN 出力フォーマット」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_apply_status

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_bin

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_binlog_index

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_empty_epochs

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_exclusive_reads

セクション18.1.4.2「MySQL Cluster NDB 7.4 での MySQL Cluster の開発」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

ndb_log_orig

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_log_transaction_id

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_optimized_node_selection

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.5.6.3「MySQL Cluster 管理クライアントでの CLUSTERLOG STATISTICS の使用」

ndb_recv_thread_activation_threshold

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_recv_thread_cpu_mask

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_report_thresh_binlog_epoch_slip

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_report_thresh_binlog_mem_usage

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_show_foreign_key_mock_tables

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_slave_conflict_role

セクション18.1.4.2「MySQL Cluster NDB 7.4 での MySQL Cluster の開発」
セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.1.4「MySQL Cluster の開発履歴」

ndb_table_no_logging

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_table_temporary

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_use_copying_alter_table

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_use_exact_count

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_use_transactions

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_version

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndb_version_string

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_database

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_max_bytes

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_max_rows

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_offline

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_show_hidden

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.5.10.4「ndbinfo cluster_operations テーブル」
セクション18.5.10.5「ndbinfo cluster_transactions テーブル」
セクション18.5.10.20「ndbinfo server_operations テーブル」
セクション18.5.10.21「ndbinfo server_transactions テーブル」

ndbinfo_table_prefix

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

ndbinfo_version

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

net_buffer_length

セクション23.7「MySQL C API」
セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション4.5.4「mysqldump — データベースバックアッププログラム」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

net_read_timeout

セクションB.5.2.3「MySQL サーバーへの接続が失われました」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

net_retry_count

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

net_write_timeout

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

new

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

O

[索引の先頭]

old

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

old_alter_table

セクション13.1.7「ALTER TABLE 構文」
セクション13.7.2.4「OPTIMIZE TABLE 構文」
セクション14.11.2「オンライン DDL でのパフォーマンスと並列性に関する考慮事項」
セクション14.11.3「オンライン DDL の SQL 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

old_passwords

セクション13.7.1.1「ALTER USER 構文」
セクション13.7.1.2「CREATE USER 構文」
セクション6.1.2.5「MySQL 4.1 でのパスワードハッシュ変更がアプリケーションプログラムに及ぼす影響」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション6.1.2.4「MySQL でのパスワードハッシュ」
セクション13.7.1.7「SET PASSWORD 構文」
セクション6.3.8.4「SHA-256 認証プラグイン」
セクション6.3.5「アカウントパスワードの割り当て」
セクションB.5.2.4「クライアントは認証プロトコルに対応できません」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.6「パスワードの期限切れとサンドボックスモード」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」

open_files_limit

セクションB.5.2.18「'File' が見つかりません、および同様のエラー」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション19.6「パーティショニングの制約と制限」

optimizer_join_cache_level

セクション8.2.1.14.1「Block Nested Loop および Batched Key Access アルゴリズムの結合バッファー管理」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.2.1.14.2「外部結合と準結合の Block Nested Loop アルゴリズム」

optimizer_prune_level

セクション8.8.5.1「クエリー計画評価の制御」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_search_depth

セクション8.8.5.1「クエリー計画評価の制御」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_switch

セクション8.2.1.14.3「Batched Key Access 結合」
セクション8.2.1.14.1「Block Nested Loop および Batched Key Access アルゴリズムの結合バッファー管理」
セクション8.2.1.13「Multi-Range Read の最適化」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション8.2.1.6「インデックスコンディションプッシュダウンの最適化」
セクション8.2.1.7「インデックス拡張の使用」
セクション8.2.1.5「エンジンコンディションプッシュダウンの最適化」
セクション8.2.1.18.2「サブクエリー実体化によるサブクエリーの最適化」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.8.5.2「切り替え可能な最適化の制御」
セクション8.2.1.14.2「外部結合と準結合の Block Nested Loop アルゴリズム」
セクション8.2.1.18.1「準結合変換によるサブクエリーの最適化」

optimizer_trace

セクション21.11「INFORMATION_SCHEMA OPTIMIZER_TRACE テーブル」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_trace_features

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_trace_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_trace_max_mem_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

optimizer_trace_offset

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

P

[索引の先頭]

performance_schema

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.1「パフォーマンススキーマクイックスタート」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.2.2「パフォーマンススキーマ起動構成」

performance_schema_accounts_size

セクション22.9.7.1「accounts テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_digests_size

セクション22.9.10.2「performance_timers テーブル」
セクション22.9.9.3「ステートメントサマリーテーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.13「パフォーマンススキーマステータス変数」
セクション22.7「パフォーマンススキーマステートメントダイジェスト」

performance_schema_events_stages_history_long_size

セクション22.9.5.3「events_stages_history_long テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_events_stages_history_size

セクション22.9.5.2「events_stages_history テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_events_statements_history_long_size

セクション22.9.6.3「events_statements_history_long テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_events_statements_history_size

セクション22.9.6.2「events_statements_history テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_events_waits_history_long_size

セクション22.9.4.3「events_waits_history_long テーブル」
セクション13.7.5.16「SHOW ENGINE 構文」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.9「パフォーマンススキーマテーブルの説明」

performance_schema_events_waits_history_size

セクション22.9.4.2「events_waits_history テーブル」
セクション13.7.5.16「SHOW ENGINE 構文」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.9「パフォーマンススキーマテーブルの説明」

performance_schema_hosts_size

セクション22.9.7.2「hosts テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_cond_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_cond_instances

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_file_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_file_handles

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_file_instances

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_mutex_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.5「パフォーマンススキーマステータスモニタリング」

performance_schema_max_mutex_instances

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_rwlock_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_rwlock_instances

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_socket_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_socket_instances

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_stage_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_statement_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_table_handles

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_table_instances

セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_thread_classes

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_max_thread_instances

セクション13.7.5.16「SHOW ENGINE 構文」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」
セクション22.13「パフォーマンススキーマステータス変数」

performance_schema_session_connect_attrs_size

セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_setup_actors_size

セクション22.9.2.1「setup_actors テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_setup_objects_size

セクション22.9.2.4「setup_objects テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

performance_schema_users_size

セクション22.9.7.3「users テーブル」
セクション22.12「パフォーマンススキーマシステム変数」

pid_file

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

plugin_dir

セクション12.17.1「Enterprise Encryption のインストール」
セクション21.14「INFORMATION_SCHEMA PLUGINS テーブル」
セクション24.2.4.6「INFORMATION_SCHEMA プラグインの作成」
セクション14.18.3.1「InnoDB memcached プラグインの前提条件」
セクション13.7.3.3「INSTALL PLUGIN 構文」
セクション6.3.8.5「PAM 認証プラグイン」
セクション6.3.8.5.1「PAM 認証プラグインのインストール」
セクション13.7.5.26「SHOW PLUGINS 構文」
セクション2.10.1「Unix 類似システムでのインストール後の手順」
セクション6.3.8.6「Windows ネイティブ認証プラグイン」
セクション6.3.8.6.1「Windows 認証プラグインのインストール」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション6.3.8.8「ソケットピア証明書認証プラグイン」
セクション6.3.8.9「テスト認証プラグイン」
セクション24.2.4.5「デーモンプラグインの作成」
セクション6.1.2.2「パスワードセキュリティーについての管理者ガイドライン」
セクション6.1.2.6.1「パスワード検証プラグインのインストール」
セクション24.2.4.10「パスワード検証プラグインの作成」
セクションD.9「プラガブルな認証の制約」
セクション15.11.1「プラガブルストレージエンジンのアーキテクチャー」
セクション6.3.7「プラガブル認証」
セクション24.2.2「プラグイン API のコンポーネント」
セクション5.1.8.1「プラグインのインストールおよびアンインストール」
セクション24.2.4.3「プラグインライブラリのコンパイルおよびインストール」
セクション13.7.3.1「ユーザー定義関数のための CREATE FUNCTION 構文」
セクション24.3.2.5「ユーザー定義関数のコンパイルおよびインストール」
セクション24.3.2.6「ユーザー定義関数のセキュリティー上の予防措置」
セクション24.2.4.4「全文パーサープラグインの作成」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」
セクション17.3.8.2「準同期レプリケーションのインストールと構成」
セクション24.2.4.7「準同期レプリケーションプラグインの作成」
セクション24.2.4.8「監査プラグインの作成」
セクション6.3.12.1「監査ログプラグインのインストール」
セクション24.2.4.9.3「認証プラグインの使用」

port

セクションB.5.2.2「[ローカルの] MySQL サーバーに接続できません」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

preload_buffer_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

profiling

セクション21.16「INFORMATION_SCHEMA PROFILING テーブル」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション13.7.5.31「SHOW PROFILE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

profiling_history_size

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション13.7.5.31「SHOW PROFILE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

protocol_version

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

proxy_user

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.9「プロキシユーザー」

pseudo_slave_mode

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

pseudo_thread_id

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

Q

[索引の先頭]

Qcache_queries_in_cache

セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」

query_alloc_block_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

query_cache_limit

セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

query_cache_min_res_unit

セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

query_cache_size

セクション8.9.3「MySQL クエリーキャッシュ」
セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.5「システム変数の使用」

query_cache_type

セクション13.2.9「SELECT 構文」
セクション8.9.3.2「クエリーキャッシュ SELECT オプション」
セクション8.9.3.3「クエリーキャッシュの構成」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

query_cache_wlock_invalidate

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

query_prealloc_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

R

[索引の先頭]

rand_seed

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

range_alloc_block_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

read_buffer_size

セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション8.6.3「REPAIR TABLE ステートメントの速度」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

read_only

セクション17.1.3.2「GTID を使用したレプリケーションのセットアップ」
セクション6.2.1「MySQL で提供される権限」
セクション13.7.1.7「SET PASSWORD 構文」
セクション13.3.1「START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文」
セクション6.3.5「アカウントパスワードの割り当て」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.1.3「マスターまたはスレーブを読み取り専用にしてバックアップする」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」
セクション8.12.5.2「一般的なスレッドの状態」

read_rnd_buffer_size

セクション8.2.1.13「Multi-Range Read の最適化」
セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション8.2.1.15「ORDER BY の最適化」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.2「サーバーパラメータのチューニング」

relay_log

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_basename

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_index

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_info_file

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_info_repository

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_purge

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

relay_log_recovery

セクション13.4.2.5「START SLAVE 構文」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

relay_log_space_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.12.5.6「レプリケーションスレーブの I/O スレッド状態」

report_host

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

report_password

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

report_port

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

report_user

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

rpl_semi_sync_master_enabled

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.8.2「準同期レプリケーションのインストールと構成」
セクション17.3.8.3「準同期レプリケーションモニタリング」
セクション17.3.8.1「準同期レプリケーション管理インタフェース」

rpl_semi_sync_master_timeout

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.8.2「準同期レプリケーションのインストールと構成」
セクション17.3.8.1「準同期レプリケーション管理インタフェース」

rpl_semi_sync_master_trace_level

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

rpl_semi_sync_master_wait_no_slave

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

rpl_semi_sync_slave_enabled

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.8.2「準同期レプリケーションのインストールと構成」
セクション17.3.8.1「準同期レプリケーション管理インタフェース」

rpl_semi_sync_slave_trace_level

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

rpl_stop_slave_timeout

セクション13.4.2.6「STOP SLAVE 構文」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

S

[索引の先頭]

secure_auth

セクション6.3.8.3「4.1 よりも前のパスワードハッシュ方式と mysql_old_password プラグインからの移行」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション6.1.2.4「MySQL でのパスワードハッシュ」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

secure_file_priv

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション6.2.1「MySQL で提供される権限」
セクション13.2.9.1「SELECT ... INTO 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.1.3「攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持」
セクション12.5「文字列関数」

server_id

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.6.11「MySQL Cluster レプリケーションの競合解決」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」
セクション4.6.8「mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション12.18「その他の関数」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション6.3.12.3「監査ログファイル」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

server_id_bits

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.3.4.2「MySQL Cluster 用の MySQL Server オプション」

server_uuid

セクション17.1.3.1「GTID の概念」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション13.4.2.5「START SLAVE 構文」
セクション17.1.4「レプリケーションおよびバイナリロギングのオプションと変数」

sha

セクション6.3.8.4「SHA-256 認証プラグイン」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

shared_memory

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

shared_memory_base_name

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

simplified_binlog_gtid_recovery

セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」

skip_external_locking

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.10.5「外部ロック」

skip_name_resolve

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

skip_networking

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

skip_show_database

セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

slave_allow_batching

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」
セクション18.6.6「MySQL Cluster レプリケーションの起動 (レプリケーションチャネルが 1 つ)」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_checkpoint_group

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_checkpoint_period

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_compressed_protocol

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_exec_mode

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション17.4.1.21「レプリケーションと MEMORY テーブル」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.1.2.2「行ベースロギングおよびレプリケーションの使用」

slave_load_tmpdir

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_max_allowed_packet

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_net_timeout

セクション13.4.2.1「CHANGE MASTER TO 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.19「レプリケーションとマスターまたはスレーブシャットダウン」
セクション17.1.5.1「レプリケーションステータスの確認」
セクション8.12.5.6「レプリケーションスレーブの I/O スレッド状態」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_parallel_workers

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション13.4.2.5「START SLAVE 構文」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_pending_jobs_size_max

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_rows_search_algorithms

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_skip_errors

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_sql_verify_checksum

MySQL 用語集
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slave_transaction_retries

セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」
セクション17.4.1.29「レプリケーション再試行とタイムアウト」

slave_type_conversions

セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

slow_launch_time

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

slow_query_log

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

slow_query_log_file

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.5「スロークエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

socket

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sort_buffer_size

セクション8.2.1.19「LIMIT クエリーの最適化」
セクション7.6.3「MyISAM テーブルの修復方法」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション8.2.1.15「ORDER BY の最適化」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

sql_auto_is_null

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション12.3.2「比較関数と演算子」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

sql_big_selects

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sql_buffer_result

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sql_log_bin

セクション18.1.6.1「MySQL Cluster での SQL 構文の不適合」
セクション18.1.6.8「MySQL Cluster に限定された問題」
セクション18.6.3「MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題」
セクション13.4.1.3「SET sql_log_bin 構文」
セクション13.7.4「SET 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.1「レプリケーション、バイナリロギングオプション、および変数のリファレンス」
セクション17.4.3「レプリケーションセットアップをアップグレードする」

sql_log_off

MySQL 用語集
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.1.4.1「レプリケーション、バイナリロギングオプション、および変数のリファレンス」
セクション5.2.3「一般クエリーログ」
セクション5.2.1「一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択」

SQL_MODE

セクション14.11.5「オンライン DDL の例」
セクション14.11.1「オンライン DDL の概要」

sql_mode

セクション13.1.11「CREATE EVENT 構文」
セクション13.1.15「CREATE PROCEDURE および CREATE FUNCTION 構文」
セクション13.1.19「CREATE TRIGGER 構文」
セクションB.5.5.2「DATE カラムの使用に関する問題」
セクション21.28「INFORMATION_SCHEMA VIEWS テーブル」
セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクションA.11「MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット」
セクション1.7「MySQL の標準への準拠」
セクション4.4.3「mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化」
セクション13.7.5.14「SHOW CREATE VIEW 構文」
セクション5.1.2.2「サンプルのデフォルトサーバー構成ファイルの使用」
セクション5.1.7「サーバー SQL モード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.5「システム変数の使用」
セクション13.6.7.5.2「ハンドラ、カーソル、およびステートメントに対するシグナルの影響」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション12.20.3「式の処理」
セクション11.3.6「時間値での小数秒」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」
セクション1.6「質問またはバグをレポートする方法」

sql_notes

セクション13.7.5.41「SHOW WARNINGS 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション13.6.7.7.4「診断領域関連のシステム変数」

sql_quote_show_create

セクション13.7.5.8「SHOW CREATE DATABASE 構文」
セクション13.7.5.12「SHOW CREATE TABLE 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sql_safe_updates

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sql_select_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sql_slave_skip_counter

セクション17.1.3.4「GTID ベースレプリケーションの制約」
セクション13.4.2.4「SET GLOBAL sql_slave_skip_counter 構文」
セクション13.7.5.35「SHOW SLAVE STATUS 構文」
セクション17.1.4.5「グローバルトランザクション ID のオプションと変数」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

sql_warnings

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_ca

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_capath

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_cert

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_cipher

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_crl

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_crlpath

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

ssl_key

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

storage_engine

セクション13.1.14「CREATE LOGFILE GROUP 構文」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション17.3.2「異なるマスターおよびスレーブストレージエンジンでレプリケーションを使用する」

stored_program_cache

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.9.4「プリペアドステートメントおよびストアドプログラムのキャッシュ」

sync_binlog

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション8.5.7「InnoDB ディスク I/O の最適化」
セクション14.2.1「MySQL および ACID モデル」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.1.4.4「バイナリログのオプションと変数」
セクション17.4.1.19「レプリケーションとマスターまたはスレーブシャットダウン」

sync_frm

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

sync_master_info

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

sync_relay_log

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

sync_relay_log_info

セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション17.4.1.19「レプリケーションとマスターまたはスレーブシャットダウン」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

system_time_zone

セクション10.6「MySQL Server でのタイムゾーンのサポート」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

T

[索引の先頭]

table_definition_cache

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

table_open_cache

セクションB.5.2.18「'File' が見つかりません、および同様のエラー」
セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション2.11.1.3「MySQL 5.5 から 5.6 へのアップグレード」
セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション8.4.3.1「MySQL でのテーブルのオープンとクローズの方法」
セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクション8.11.2「サーバーパラメータのチューニング」
セクション8.12.5.2「一般的なスレッドの状態」

table_open_cache_instances

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

thread_cache_size

セクション24.4.1.4「gdb での mysqld のデバッグ」
セクション8.11.5.1「MySQL のクライアント接続のためのスレッドの使用方法」
セクション8.2.5「その他の最適化のヒント」
セクション5.1.2.1「サーバーのデフォルト値への変更」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」

thread_concurrency

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

thread_handling

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」

thread_pool_algorithm

セクション21.31.2「INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATE テーブル」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」

thread_pool_high_priority_connection

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」

thread_pool_max_unused_threads

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」

thread_pool_prio_kickup_timer

セクション21.31.2「INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATE テーブル」
セクション21.31.3「INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATS テーブル」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.3「スレッドプールのチューニング」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」

thread_pool_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.3「スレッドプールのチューニング」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」

thread_pool_stall_limit

セクション21.31.2「INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATE テーブル」
セクション21.31.3「INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATS テーブル」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション8.11.6.3「スレッドプールのチューニング」
セクション8.11.6.1「スレッドプールコンポーネントとインストール」
セクション8.11.6.2「スレッドプール操作」

thread_stack

セクション8.11.4.1「MySQL のメモリーの使用方法」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション20.2.1「ストアドルーチンの構文」

time_format

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

time_zone

セクション13.1.11「CREATE EVENT 構文」
セクション11.3.1「DATE、DATETIME、および TIMESTAMP 型」
セクション10.6「MySQL Server でのタイムゾーンのサポート」
セクション20.4.4「イベントメタデータ」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション12.7「日付および時間関数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

timed_mutexes

セクション1.4「MySQL 5.6 の新機能」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

timestamp

セクション15.8.3「FEDERATED ストレージエンジンの注記とヒント」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

tmp_table_size

セクション8.4.4「MySQL が内部一時テーブルを使用する仕組み」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.1.6「サーバーステータス変数」
セクションD.3「サーバー側のカーソルの制約」

tmpdir

セクション13.2.6「LOAD DATA INFILE 構文」
セクションB.5.4.4「MySQL が一時ファイルを格納する場所」
セクション2.9.4「MySQL ソース構成オプション」
セクション8.2.1.15「ORDER BY の最適化」
セクション14.11.2「オンライン DDL でのパフォーマンスと並列性に関する考慮事項」
セクション14.11.9「オンライン DDL の制限」
セクション14.11.6「オンライン DDL の実装の詳細」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション17.3.1.2「スレーブからローデータをバックアップする」
セクション7.2「データベースバックアップ方法」
セクションB.5.2.13「ファイルを作成/書き込みできない」
セクション17.1.4.3「レプリケーションスレーブのオプションと変数」

transaction_alloc_block_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

transaction_allow_batching

セクション18.3.4.3「MySQL Cluster のシステム変数」

transaction_prealloc_size

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

tx_isolation

セクション13.3.6「SET TRANSACTION 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

tx_read_only

セクション13.3.6「SET TRANSACTION 構文」
セクション5.1.3「サーバーコマンドオプション」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

U

[索引の先頭]

unique_checks

セクション14.6.4「MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション5.2.4「バイナリログ」
セクション17.4.1.34「レプリケーションと変数」
セクション5.2.4.3「混合形式のバイナリロギング形式」

updatable_views_with_limit

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション20.5.3「更新可能および挿入可能なビュー」

V

[索引の先頭]

validate_password_dictionary_file

セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

validate_password_length

セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」
セクション12.13「暗号化関数と圧縮関数」

validate_password_mixed_case_count

セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

validate_password_number_count

セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

validate_password_policy

セクション6.1.2.6「パスワード検証プラグイン」
セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

validate_password_special_char_count

セクション6.1.2.6.2「パスワード検証プラグインのオプションおよび変数」

validate_user_plugins

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

version

セクション14.12「InnoDB の起動オプションおよびシステム変数」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション12.14「情報関数」
セクション6.3.12.3「監査ログファイル」

version_comment

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

version_compile_machine

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

version_compile_os

セクション5.1.4「サーバーシステム変数」

W

[索引の先頭]

wait_timeout

セクションB.5.2.9「MySQL サーバーが存在しなくなりました」
セクション23.7.7.53「mysql_real_connect()」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクションB.5.2.11「通信エラーおよび中止された接続」

warning_count

セクション13.7.5.18「SHOW ERRORS 構文」
セクション13.7.5.41「SHOW WARNINGS 構文」
セクションB.1「エラー情報のソース」
セクション5.1.4「サーバーシステム変数」
セクション13.6.7.5.2「ハンドラ、カーソル、およびステートメントに対するシグナルの影響」
セクション13.6.7.7.4「診断領域関連のシステム変数」
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